2021年5月1日(ご注意・一年前の日報で)

6:00過ぎからGYAOで途中まで見ていた、「U・ボート ディレクターズカット」ウォルフガング・ペーターゼン監督を続きから見て、8:00前に起き出し、大和町でメールチェックと連絡事項。
終盤の危険な方向への作戦変更の理由が分からず(ヨーロッパ人なら分かるのだろうか)、その結果自陣のドッグに帰るで、さらに何故なのとなり、帰港した途端に空撃にあって敢なく撃沈し、艦長もそれを確認して死んでしまう。
戦争の虚しさを表しているのだろうが、どうも全体的に腑に落ちない映画だった。
戦争とはこんなふうに腑に落ちないものだ、ということはわかるが。
連休中にいくつか映画を見に行こうと思っていたが、非常事態宣言でほとんどが休館。
大和町で西荻窪Pのスケッチ。
チェ・ミキに現状を説明していたら、アイディアが浮かんできた。
途中阿佐ヶ谷に買い物に出かけ、そのほかは一日大和町。
夕方近くになって急に風雨があったが、一時的なものだったが、夜になって雷雨が続く。
移動中に読んでいた、「真夜中の子供たち(上)」サルマン・ラシュディ:著 寺門泰彦:訳を読み終わる。
上巻最後の文章はまるで映画にシナリオで、下巻への期待が膨らむ。
「このへんで私は予知能力をひっこめて、指に棚帯を巻いて病院のベッドに坐ったまま、血液と平手打ちのような音と父親の表情のことを考えている十歳の少年の姿を大映しに しよう。私がゆっくりと遠景に退いてゆくにつれて、サウンド・トラックの音楽が私の 言葉を飲み込むようにするのだ。トニー・ブレントはメドレーの終りに近づいていて、 フィナーレもウィンキーのそれと同じ歌である。歌の名は<グッドナイト・レディーズ>。 その楽しい歌が流れ出す、流れ出す..... (溶暗。)
[下巻に続く]」

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事務所概要 ●

自己紹介 ●

住宅設計について ●

家つくりを考えている方へのメッセージ ●

大塚 聡・略歴 ●

大塚聡アトリエ・略歴 ●

作品掲載誌 ●

受賞 ●

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浅草九倶楽部+浅草九劇・2017 ●

エンガワの家・2012年 ●

改修・隠れ家リトリート・2011年 ●

下北沢の家・2010年 ●

経堂の家・2009年 ●

高尾の家・2007年 ●

中野中央の家・2005年 ●

白州の週末住宅・2005年 ●

北沢の家・2004年 ●

桜新町の家・2004年 ●

遠州浜の家・2002年 ●

軽井沢のゲストハウス・2002年 ●

大和町の家・2000年 ●

深沢の家・1997年 ●

計画案・MYOプロジェクト ●

コンペ優秀賞・暮しの道具 ●

コンペ案・三次市民ホール ●

コンペ案・沖縄県看護協会 ●

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設計のプロセス ●

以上が設計のプロセスですが、より詳しくは以下のQ&Aも参考にして頂ければ、と思います。 ●

はじめに ●

関町の家・建て方 ●

小岩の家・実施計画 ●

小岩の家・内装 ●

小岩の家・鉄骨階段 ●

小岩の家・上棟 ●

小岩の家・木造部分建て方 ●

小岩の家・地下コンクリート壁 ●

小岩の家・根切り+耐圧盤 ●

小岩の家・基礎地盤補強工事 ●

小岩の家-1 ●

空間造形4 写真ギャラリー案内 ●

一次掘削 ●

地鎮祭 ●

魑魅魍魎の生息地帯 ●

坊主No.2 ●

坊主No.1 ●

はじめに ●

「鉛の心臓」 紅テントの虜に ●

「唐版 犬狼都市」紅テント洗礼 ●

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武蔵野大学環境学部環境学科住環境専攻・都市環境専攻 ●

OZONE家つくりサポート ●

新宿梁山泊 ●

紫水'DANNA'勇太郎 ●

株式会社ワークス WOORKS Inc. ●

居待月〜the 18th. moon ●

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