6:00に起き出し、メールチェック。
明け方に気がついて自分にしたメールの確認。
いくつかの連絡事項。
I-houseの件で、練馬区のまちづくり条例を読み返して、意見を書いて、さらに推敲して、条例の関わる部分を読み込んで、クライアントさんに送信。
西荻窪PのSDのチェックを行い、協力事務所に連絡してやりとりを行い、チェックバック図を加藤さんに送信。
昼にバイデン大統領が来日して、拉致被害者の家族会と面談すると言うニュースがあったが、直接出かけて行って話す、と大見えを切っていた政府の人もいたが、結局はアメリカにお願いしてください、という顛末に到るか。
夕方日報を書き足す。
夜はノンアルデイでGYAOで、「ある過去の行方」アスガー・ファルハディ監督を見る。
見始めてすぐに以前見たことがある、と気がついたが後半どのようになっていくのか覚えていなかったので再度。
よく練られた脚本で、ほんの少しの言葉や出来事が後半になって効いてくる。
さすが、アスガー・ファルハディ監督。
誰の中にもある後悔や、一つの出来事が人によって感じ方や対処が違い、多面性を持つことが、ミステリアスに解き明かされていく。


最新・求人情報