2021年5月31日(ご注意・一年前の日報で)

7:00に事務所。
昨晩、Lineで新宿梁山泊の「ベンガルの虎」のスタッフ間の連絡が頻繁に行われたことに気がつき、返信。
合わせて、照明の高瀬さんに昨日約束した舞台図面やスケッチを整理してLineで送信。
西荻窪Pの1階の排水に関する地中梁や耐圧盤について構造事務所への相談内容を書いて送信。
日報を書き足し、一年前の日報をアップ。
鎌倉PのCADでのスケッチを行い、フットプリントふたパターンをプリントアウト。
構造事務所から電話があり、朝送った相談内容について電話で話す。
その内容を断面図に書き込み、設備事務所にメールを送り、電話で相談し、さらにその内容を書き込み、構造事務所に送信。
途中OZONEの事務所経歴の資料の追加の書き込みを行い返信。
PDFに書き込む方法を少しずつだが調べながらなので時間がかかる。
プリントアウトした鎌倉Pの確認スケッチ。
夜ノンアルデイでGYAOで、「きっと、いい日が待っている」イェスパ・W・ネルスン監督を見る。
デンマークの児童養護施設での体罰や薬物投与、幼児虐待など事実に基づいているそうで、ほとんどの時間、暗く辛いシーンが続く。
しかしながらその中で主人公、特に弱かった宇宙飛行士になるのが夢の弟が、少しずつ成長していき、アポロ11号の月面着陸に勇気をもらって兄を救おうとするシーンでは落涙。
暗い話の映画なのに、タイトルは「きっと、いい日が待っている・The Day Will Come」。
同じように暗く辛い映画なのに、タイトルが「SWEET SIXTEEN」という、ケン・ローチの映画を思い出す。
監督は、ラース・フォン・トリアー率いる製作会社の俊英監督とのこと。
宜なるかな。

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事務所概要 ●

自己紹介 ●

住宅設計について ●

家つくりを考えている方へのメッセージ ●

大塚 聡・略歴 ●

大塚聡アトリエ・略歴 ●

作品掲載誌 ●

受賞 ●

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浅草九倶楽部+浅草九劇・2017 ●

エンガワの家・2012年 ●

改修・隠れ家リトリート・2011年 ●

下北沢の家・2010年 ●

経堂の家・2009年 ●

高尾の家・2007年 ●

中野中央の家・2005年 ●

白州の週末住宅・2005年 ●

北沢の家・2004年 ●

桜新町の家・2004年 ●

遠州浜の家・2002年 ●

軽井沢のゲストハウス・2002年 ●

大和町の家・2000年 ●

深沢の家・1997年 ●

計画案・MYOプロジェクト ●

コンペ優秀賞・暮しの道具 ●

コンペ案・三次市民ホール ●

コンペ案・沖縄県看護協会 ●

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設計のプロセス ●

以上が設計のプロセスですが、より詳しくは以下のQ&Aも参考にして頂ければ、と思います。 ●

はじめに ●

関町の家・建て方 ●

小岩の家・実施計画 ●

小岩の家・内装 ●

小岩の家・鉄骨階段 ●

小岩の家・上棟 ●

小岩の家・木造部分建て方 ●

小岩の家・地下コンクリート壁 ●

小岩の家・根切り+耐圧盤 ●

小岩の家・基礎地盤補強工事 ●

小岩の家-1 ●

空間造形4 写真ギャラリー案内 ●

一次掘削 ●

地鎮祭 ●

魑魅魍魎の生息地帯 ●

坊主No.2 ●

坊主No.1 ●

はじめに ●

「鉛の心臓」 紅テントの虜に ●

「唐版 犬狼都市」紅テント洗礼 ●

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武蔵野大学環境学部環境学科住環境専攻・都市環境専攻 ●

OZONE家つくりサポート ●

新宿梁山泊 ●

紫水'DANNA'勇太郎 ●

株式会社ワークス WOORKS Inc. ●

居待月〜the 18th. moon ●

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