2021年6月8日(ご注意・一年前の日報で)

朝日新聞社説、「武田総務相 改革を阻む言行不一致」。
弁当を詰め、7:00に事務所。
良い天気で駅まで歩くと暑くなり、これからはマスクは厳しい季節になろう。
梁山泊は本日から花園神社でテント設営開始。
メールチェックと連絡事項。
日報を書き足す。
東側に机があって、今東隣は更地なので、陽が差して暑い。
知り合いのお隣の持ち主さんへ、サウンディング調査をさせていただけないかのお願いメール。
昨日メッセンジャーで大学の同期で、一時事務所をシェアーしていた鈴木基紀さんへあることを報告して、彼から返事が来たので、こちらからも返信。
木曜日の武蔵野大学の設計製図3のシュートレクチャーのスライドショウのデータ編集と、パワーポイントによる編集を午前中かけて行い、スタッフにメール送信し、確認を依頼。
午前中から気温が上がり、机でパソコンに向かっているだけも厳しい暑さ。
これから先もっと湿度も上がり暑くなるが、これでマスクをしてオリンピック観戦など信じられないし、子供たちにそんなことをさせたら危険だ、ということにオリンピック委員会や政府のアンポンタンは気が及ばないらしい。
国会も外でやってみたら。
鎌倉Pの週末に行ったスケッチをCADで図面化して、その先のスケッチ。
午後になって徐々に空が暗くなってきて、15:00過ぎに急に雨が降り始めるもすぐに止んだ。
西荻窪Pの現状の図面をまとめて、建設会社に送信。
夜はノンアルデイで、GYAOで「報復の街をあとに ペドロ12歳の旅立ち」グスタボ・ロンドン・コルドバ監督を見る。
ベネズエラを舞台にした映画で、少し前に見た、パレスチナの映画もそうだったが、当たり前だが今現在世界では様々な社会状況が現実にあることを実感する。
説明的な台詞はなく、12歳のペドロが、少しずつ状況を体験し、理解して成長していくのを見て、一緒になって状況を把握でき、そしてその段階で映画は終わる。
彼ら親子がどのように暮らしていくのか、我々はどう生きていったらいいのか。
「報復」は壮絶な貧困や貧富の差が生む。
日本が近い将来このように(ここまではなくても)ならない保証はどこにもない。

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事務所概要 ●

自己紹介 ●

住宅設計について ●

家つくりを考えている方へのメッセージ ●

大塚 聡・略歴 ●

大塚聡アトリエ・略歴 ●

作品掲載誌 ●

受賞 ●

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浅草九倶楽部+浅草九劇・2017 ●

エンガワの家・2012年 ●

改修・隠れ家リトリート・2011年 ●

下北沢の家・2010年 ●

経堂の家・2009年 ●

高尾の家・2007年 ●

中野中央の家・2005年 ●

白州の週末住宅・2005年 ●

北沢の家・2004年 ●

桜新町の家・2004年 ●

遠州浜の家・2002年 ●

軽井沢のゲストハウス・2002年 ●

大和町の家・2000年 ●

深沢の家・1997年 ●

計画案・MYOプロジェクト ●

コンペ優秀賞・暮しの道具 ●

コンペ案・三次市民ホール ●

コンペ案・沖縄県看護協会 ●

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設計のプロセス ●

以上が設計のプロセスですが、より詳しくは以下のQ&Aも参考にして頂ければ、と思います。 ●

はじめに ●

関町の家・建て方 ●

小岩の家・実施計画 ●

小岩の家・内装 ●

小岩の家・鉄骨階段 ●

小岩の家・上棟 ●

小岩の家・木造部分建て方 ●

小岩の家・地下コンクリート壁 ●

小岩の家・根切り+耐圧盤 ●

小岩の家・基礎地盤補強工事 ●

小岩の家-1 ●

空間造形4 写真ギャラリー案内 ●

一次掘削 ●

地鎮祭 ●

魑魅魍魎の生息地帯 ●

坊主No.2 ●

坊主No.1 ●

はじめに ●

「鉛の心臓」 紅テントの虜に ●

「唐版 犬狼都市」紅テント洗礼 ●

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武蔵野大学環境学部環境学科住環境専攻・都市環境専攻 ●

OZONE家つくりサポート ●

新宿梁山泊 ●

紫水'DANNA'勇太郎 ●

株式会社ワークス WOORKS Inc. ●

居待月〜the 18th. moon ●

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