2021年6月9日(ご注意・一年前の日報で)

9昨日JOCの経理部長が自殺との報道があったが、NHKのニュースでは全く触れず。
コロナでどうこういう以前にオリンピックは必要ない、と以前から思っている。
各競技のワールドカップ級があれば、ファンとしてはそちらの方が楽しみだ。
もちろんワールドカップ級の国際大会には、利権がめぐらされているのだろうが、先ずはオリンピックからだ。
7:00に事務所。
昨日は東京も真夏日で、暑さに慣れていない体に応えたが、今日も朝から陽が差して暑くなりそう。
今日は半袖のTシャツ一枚で出てきた。
メールチェックと連絡事項。
日報を書き足す。
協力事務所からの屋上防水の図面を確認して、西荻窪Pの1階と4階のスケッチ。
12:00に事務所を出て、早稲田大学演劇博物館へ。
コロナの影響で開始日が延びて、6月3日から始まった、「早稲田大学演劇博物館 特別展 別役実のつくりかた――幻の処女戯曲からそよそよ族へ」と「早稲田大学演劇博物館 2021年度春季企画展
Lost in Pandemic ――失われた演劇と新たな表現の地平」
を見る。
前者は小さな展示室の展示だが、逆にそれが良くて、別役実さんの頭の中に入ったような錯覚を覚える。
後者はパンデミックによって、知っている以上のいろいろな試みがなされ、演劇の新しい可能性が模索されたことが記録された貴重な展示だった。
文学部の建て替えらた体育館外観を見て(以前の体育館らしい無骨な姿に慣れていたからか、どうもしっくりこなかった)、西早稲田から地下鉄で新宿三丁目に行き、花園神社へ14:00過ぎ着。
14:30くらいからセットの建て込みが始まる。
今回のセットは12年前のものがない、とのことから、10日くらい前に見つかったなどの紆余曲折があり、現場でのアレンジでいろいろ対応が必要。
部品の確認や建てこまれつつあるセットを確認しながら指示を相談。
ひと段落した18:30に現地を出る。

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事務所概要 ●

自己紹介 ●

住宅設計について ●

家つくりを考えている方へのメッセージ ●

大塚 聡・略歴 ●

大塚聡アトリエ・略歴 ●

作品掲載誌 ●

受賞 ●

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浅草九倶楽部+浅草九劇・2017 ●

エンガワの家・2012年 ●

改修・隠れ家リトリート・2011年 ●

下北沢の家・2010年 ●

経堂の家・2009年 ●

高尾の家・2007年 ●

中野中央の家・2005年 ●

白州の週末住宅・2005年 ●

北沢の家・2004年 ●

桜新町の家・2004年 ●

遠州浜の家・2002年 ●

軽井沢のゲストハウス・2002年 ●

大和町の家・2000年 ●

深沢の家・1997年 ●

計画案・MYOプロジェクト ●

コンペ優秀賞・暮しの道具 ●

コンペ案・三次市民ホール ●

コンペ案・沖縄県看護協会 ●

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設計のプロセス ●

以上が設計のプロセスですが、より詳しくは以下のQ&Aも参考にして頂ければ、と思います。 ●

はじめに ●

関町の家・建て方 ●

小岩の家・実施計画 ●

小岩の家・内装 ●

小岩の家・鉄骨階段 ●

小岩の家・上棟 ●

小岩の家・木造部分建て方 ●

小岩の家・地下コンクリート壁 ●

小岩の家・根切り+耐圧盤 ●

小岩の家・基礎地盤補強工事 ●

小岩の家-1 ●

空間造形4 写真ギャラリー案内 ●

一次掘削 ●

地鎮祭 ●

魑魅魍魎の生息地帯 ●

坊主No.2 ●

坊主No.1 ●

はじめに ●

「鉛の心臓」 紅テントの虜に ●

「唐版 犬狼都市」紅テント洗礼 ●

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武蔵野大学環境学部環境学科住環境専攻・都市環境専攻 ●

OZONE家つくりサポート ●

新宿梁山泊 ●

紫水'DANNA'勇太郎 ●

株式会社ワークス WOORKS Inc. ●

居待月〜the 18th. moon ●

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