2022年6月13日

2022年6月13日

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昨日も大和町に戻ってクールダウンで一杯やって、1:30前に寝たので疲れが残っていたが、二度寝できないので7:00に起き出す。
メールチェックを行い、この何日かゆっくり返信できなかったので、進行中のプロジェクトに関する確認と返信をいくつか。
10:30前に阿佐ヶ谷のスーパーに行き、そのあと銀行に行って振り込み手続き。
徐々に陽が差して来て暑くなってきた。
日報を書き足す。
昼をとった後、少し昼寝をする。
昨日の初日が開けて、ホッとして疲れが出た。
移動中に読んでいた、「あなたが私を竹槍で突き殺す前に」李 龍徳著を読了。
濃密な小説で、本の少し先の日本の状況が、まるで見てきたように描かれている。
各章が最後から一つ前の章で関連づけられる。
とても力のある小説で、もしかしたら「カラマーゾフの兄弟」も書かれた当時には、まるで見てきたような少し先の話だったのではないだろうか、とフと思った。
送られてきた本や建築の雑誌を読む。
午後になって、徐々に雲が厚くなって来て、風も出て来た。
今晩も公演だが、天気予報を調べると、雨は降りそうにない。
夜はノンアルデイで、 GYAOで、「唐山大地震」フォン・シャオガン監督を見る。
近代史と家族を絡めた骨太の映画は、中国の得意なジャンルで、よくできた映画が多い。
「活きる」もそうだった。
大陸の気質のようなものがよく現れている。
この映画も単にパニック映画にならずに、発端は大地震だが、近代史の中で翻弄される個人がよく描かれていた。
しかし、最近の中国にニュースを見ると、その気質も随分と変わって来ているのだな、と感じる。
もちろん、日本もだが。

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事務所概要 ●

自己紹介 ●

住宅設計について ●

家つくりを考えている方へのメッセージ ●

大塚 聡・略歴 ●

大塚聡アトリエ・略歴 ●

作品掲載誌 ●

受賞 ●

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浅草九倶楽部+浅草九劇・2017 ●

エンガワの家・2012年 ●

改修・隠れ家リトリート・2011年 ●

下北沢の家・2010年 ●

経堂の家・2009年 ●

高尾の家・2007年 ●

中野中央の家・2005年 ●

白州の週末住宅・2005年 ●

北沢の家・2004年 ●

桜新町の家・2004年 ●

遠州浜の家・2002年 ●

軽井沢のゲストハウス・2002年 ●

大和町の家・2000年 ●

深沢の家・1997年 ●

計画案・MYOプロジェクト ●

コンペ優秀賞・暮しの道具 ●

コンペ案・三次市民ホール ●

コンペ案・沖縄県看護協会 ●

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設計のプロセス ●

以上が設計のプロセスですが、より詳しくは以下のQ&Aも参考にして頂ければ、と思います。 ●

はじめに ●

関町の家・建て方 ●

小岩の家・実施計画 ●

小岩の家・内装 ●

小岩の家・鉄骨階段 ●

小岩の家・上棟 ●

小岩の家・木造部分建て方 ●

小岩の家・地下コンクリート壁 ●

小岩の家・根切り+耐圧盤 ●

小岩の家・基礎地盤補強工事 ●

小岩の家-1 ●

空間造形4 写真ギャラリー案内 ●

一次掘削 ●

地鎮祭 ●

魑魅魍魎の生息地帯 ●

坊主No.2 ●

坊主No.1 ●

はじめに ●

「鉛の心臓」 紅テントの虜に ●

「唐版 犬狼都市」紅テント洗礼 ●

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武蔵野大学環境学部環境学科住環境専攻・都市環境専攻 ●

OZONE家つくりサポート ●

新宿梁山泊 ●

紫水'DANNA'勇太郎 ●

株式会社ワークス WOORKS Inc. ●

居待月〜the 18th. moon ●

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