6:30過ぎに目を覚ますも、完全な二日酔い。
玄関に鞄とズボンが脱ぎ捨ててあり、昨日の服のまま寝ていた。
起き出して、何かしら入れた方が良いと思い、パンを食べるも胸のむかつきは治らないので、胃薬を飲んで再びベッドへ。
8:00過ぎに再び起き出し、シャワーを浴びる。
メールチェックなどをして、横になって日曜美術館を見て、少しはマシになったので、昼と夜に食べられそうなものを考えて、阿佐ヶ谷に買い物に。
早めの昼に素麺を食べて横になって録画してあったドラマなどを見て、14:00頃になってやっとどうにか過ごせるようになる。
連絡事項などを行い、バリカンで髭を当たり、再びシャワー浴びて迎え酒でビールを飲んでみる。
徐々に快方に向かい、夕方早めに夕食を食べていると、浜松のお母さんが少し調子悪かったので実家に行っていたチェ・ミキが戻ってきたので、様子を聞く。
早めに横になり、GYAOで「吠える犬は噛まない」ポン・ジュノ監督を見る。
2000年のデビュー作で、なんとなく森田芳光監督の「の・ようなもの」を彷彿とさせる。
どちらも両監督のデビュー作だが、「の・ようなもの」は1981年。
映画の中で主人公の一人の夫人が家で見ている映画が「8月のクリスマス」で、こちらは1999年ということは一年前の映画。
ぺ・ドゥナが初々しくて良い。


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