朝日新聞社説「安倍氏を悼む 「国葬」に疑問と懸念」。
昨日改修の件で伺ったお宅で聞いた話しだが、お母様が高齢なので、公的な簡単な介護サービスを頼もうと連絡したら、一緒に暮らしているのであれば、使うことはできないと言われたそうだ。
65歳になって介護保険料の通知が来てその金額が高く驚き、しかも年金は金額が下がり、そこから天引きされ、サービス自体も自由に使えない。
国葬する金があるのなら、税金はそんな必要ないことに使わずに、もっと使う場所がたくさんあるだろうが。
現在でこのような状況なら、これから10年20年後はどうなっているのだろうか。
5:30に起き出す。
今日は晴れて気温が上がる予報だが、朝はまだ過ごしやすい。
メールチェックと連絡事項。
日報を書き足す。
今日の現調の資料を整えて、9:15に匠陽の加藤さんの車にピックアップしてもらって、i-houseのクライアントさん宅へ。
10:00から解体業者さんも来て、解体内容の再確認。
合わせて隣地のブロック塀などについて調査を行い、10:45終了して再び加藤さんの車で匠陽の事務所へ。
先週末のクライアントさんとの打ち合わせ内容を説明。
西荻窪の古書店によって、阿佐ヶ谷で買い物をして大和町に戻って、i-houseの外構の資料をまとめ、クライアントさんにメール送信。


最新・求人情報