5:30前に起き出し、メールチェックを行ったあと、明け方に気がついた、本日の打ち合わせにむけた資料作成。
8:30前に自転車で大和町を出て西荻窪の匠陽に向かうも、途中で30分勘違いしていることに気が付く。
8:30前に着予定を、8:30前に出れば良いと思い込んでいた。
8:50に匠陽に到着して、加藤さんと吉山さんにお詫びを言って、すぐにいくつか確認事項。
i-houseのクライアントご家族が、車で少し遅れていたので、内容確認を終えることができ、9:15クライアントさんご家族も到着し、早速見積もりの減額について打ち合わせ。
減額案項目を一つ一つ説明。
内容を精査すると、ウッドショック以降のプレカットや木材の値上がりが、とても大きく予算に対して圧迫していることがわかるが、どうしようもない。
工事内容の確認や仕様を確認しながら、減額できそうな部分を共有していく。
あれこれ話して、お互いの今後の確認項目を共有して、14:00終了。
良い天気で陽が差して暑いが、風もありどうにか過ごせる。
自転車で大和町に戻って、メールチェックなどを行い、14:50キックオフのラグビーテストマッチ、対フランス戦を見る。
前半はリードして折り返し、後半も一週間前の試合をもとに修正したのか、つばぜり合いが続くも、フランスに逆転され、残り10分くらいで日本がトライをするも、テレビジョン・マッチ・オフィシャルでノックオンとなりノートライとなり、その後も攻め続けるも試合終了。
フランスからの初勝利がそこまで見えていたが、残念。
夜、GYAOで「青の帰り道」藤井直人監督を見る。
最初の高校時代の映像が新鮮で、これは期待して見続ける。
しだいに作られたような展開になっていくが、撒いた伏線を拾いあげていく。
2008年からの何年間かが舞台で、その間にあった出来事も表現されているが、すべての登場人物に光を当てたいという思いから、詰め込みすぎでバラバラのまま、最後のシーンになり、終わらせるための幸福感のように感じられてしまうのが残念だった。


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