2021年7月27日(ご注意・一年前の日報で)

台風が関東に接近して東北方向に進んでいる。
明け方一時激しい雨音がしたが、事務所に来る頃は弱い雨に。
昨晩はそのせいか気温が低く、風もあり、熟睡できた。
7:00前に事務所。
メールチェックと連絡事項。
8:00過ぎには雨も上がって、時に薄陽も射す。
日報を書き足す。
昨日に続き、CADで鎌倉Pの断面スケッチ。
午後になり、完全に夏の天気に戻ったが、窓を開けて扇風機で仕事は出来る。
7人制ラグビーの対カナダ、対英国のダイジェストをネットで見たが、15人制に比べると、チームのスキルより、個人のスキルの優劣で勝負が決まっている。
今日、沖縄の感染者は300人を超えて、東京も3000人に迫る、とのこと。
それでも政府やテレビ、マスコミはオリンピックの「金だ、金だ」で目立たなくさせるのであろうか。
夜のニュースでは感染者が過去最多の2848人になったことでの首相取材に、「菅首相、五輪中止の選択肢「ない」 人流減を理由に」 。
この短い中でも、人流減を理由にしているが、人流は4連休でどうなったかの分析もしていないことを言っているし、北海道がまん防を求めていることに対しては答えずに、「まず酒類の提供を自分たちで対応しろ(その救済措置はなにも提言せずに)」とイラつく、、「国民の生命と安全を守るのが私の責任だ。守れなくなったら(五輪を)やらないのは当然だと思う。それは前提だ」、と言う自らの発言がなかったかのような言動で矛盾だらけ。
夜はノンアルデイでGYAOで「ハッピーエンド」 ミヒャエル・ハネケ監督を見る。
「白いリボン」「愛、アムール」同様、集中して見ていないと置いて行かれてしまう。
オーストリア人でウィーン大学在学、と言うことになんだか納得してしまう。
「監督ミヒャエル・ハネケは、インタビューにて「人類に希望を持っているからこそ、映画を作る」」と語っているそうだ。
「それも、泣ける感動映画や、笑える娯楽映画でもない、彼が言う「不快な映画」を作るのは、「まだ人類に問題提起をする価値がある」という考えから来ているのだそう。」とのこと。
「映画『ハッピーエンド』徹底ネタバレ解説!謎のシーンの真相も明らかに」 より。

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事務所概要 ●

自己紹介 ●

住宅設計について ●

家つくりを考えている方へのメッセージ ●

大塚 聡・略歴 ●

大塚聡アトリエ・略歴 ●

作品掲載誌 ●

受賞 ●

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浅草九倶楽部+浅草九劇・2017 ●

エンガワの家・2012年 ●

改修・隠れ家リトリート・2011年 ●

下北沢の家・2010年 ●

経堂の家・2009年 ●

高尾の家・2007年 ●

中野中央の家・2005年 ●

白州の週末住宅・2005年 ●

北沢の家・2004年 ●

桜新町の家・2004年 ●

遠州浜の家・2002年 ●

軽井沢のゲストハウス・2002年 ●

大和町の家・2000年 ●

深沢の家・1997年 ●

計画案・MYOプロジェクト ●

コンペ優秀賞・暮しの道具 ●

コンペ案・三次市民ホール ●

コンペ案・沖縄県看護協会 ●

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設計のプロセス ●

以上が設計のプロセスですが、より詳しくは以下のQ&Aも参考にして頂ければ、と思います。 ●

はじめに ●

関町の家・建て方 ●

小岩の家・実施計画 ●

小岩の家・内装 ●

小岩の家・鉄骨階段 ●

小岩の家・上棟 ●

小岩の家・木造部分建て方 ●

小岩の家・地下コンクリート壁 ●

小岩の家・根切り+耐圧盤 ●

小岩の家・基礎地盤補強工事 ●

小岩の家-1 ●

空間造形4 写真ギャラリー案内 ●

一次掘削 ●

地鎮祭 ●

魑魅魍魎の生息地帯 ●

坊主No.2 ●

坊主No.1 ●

はじめに ●

「鉛の心臓」 紅テントの虜に ●

「唐版 犬狼都市」紅テント洗礼 ●

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武蔵野大学環境学部環境学科住環境専攻・都市環境専攻 ●

OZONE家つくりサポート ●

新宿梁山泊 ●

紫水'DANNA'勇太郎 ●

株式会社ワークス WOORKS Inc. ●

居待月〜the 18th. moon ●

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