6:00からベッドで、あるプロジェクトのために昨晩途中まで見た、「人間魚雷出撃す」古川卓巳監督を見終わり、7:00に起き出す。
昨日の雨の後以降は湿度も気温も下がって過ごしやすい、と言うより窓を開けて寝ていると寒いくらい。
今日も帳簿付け作業を続け、11:00前に持ち帰った6月分までの作業を終了。
日報を書き足す。
録画したドラマを見て、16:30大和町を出て下北沢へ。
雨が降り続く。
古書店を見て、一冊購入してアトリエ乾電池へ。
入り口にいた柄本さんと少し話して、客席でチェ・ミキと落ち合う。
18:00から「ヂアロオグ・プランタニエ」作・岸田國士 「ホクロ・ソーセーヂ」作・別役実 両作品演出・柄本明
が始まり、18:45終演。
「ヂアロオグ・プランタニエ」の演出と装置が秀逸。
「ホクロ・ソーセーヂ」は別訳さんの幻の処女戯曲。
プロローグとエピローグと中身の繋がりが唐突で、中身はなんとなく世間と言うものに対する別役さんらしい観察が表れている。
アトリエの階段を上がったところで柄本さんに簡単な感想を話して、帰路に着く。
3歳馬
ウィンシャーロット
父:スクリーンヒーロー 母:マリアヴェロニカ 牝 美浦・和田正一郎
馬名の意味・由来 : 女性名/Win Charlotte
北海道・新冠のコスモヴューファームにて調整中。坂路をキャンターで1本~2本というメニューを消化しています。
担当者は「今週にも強めの調教を行う予定でしたが、蹄鉄が外れるアクシデントがあったため、今週は追い切らず普通キャンターでの調整を続けています。その後、蹄鉄を履き替えてからは順調ですし、体力もついてきましたので、来週には追い切りを行う予定です」と話していました。


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