2021年8月15日(ご注意・一年前の日報で)

15夜中から明け方に断続的に激しい雨音。 6:00過ぎからベッドでipadでネット検索をして、6:30過ぎに起き出す。 室内の気温も24度で寒い。 大和町でメールチェックなど。 届いて置きっぱなしだった本などを整理し、その後読んだり。 雨雲レーダーで今日の雨の様子を確認。 12:00前に大和町を出て早稲田松竹へ。 12:50「空に聞く」小森はるか監督が始まり、14:00過ぎに終映。 館内の換気と消毒で一度客席から出て、14:35「息の跡」小森はるか監督が始まり、16:15終映。 どちらも被災地で復興に向けて活動されている方だが、ずいぶんと違っている。 しかしながら、どちらもこのことを忘れないように、という気持ちは同じで、伝わってくる。 ただ、「息の跡」の佐藤さんの個性と生命力には、ただただ感嘆するしかない。 次の打ち合わせまでに時間があったので、高田馬場駅前の芳林堂書店に立ち寄ろうとしたら、ビル自体がシャッターが閉まっている。 早稲田通りの反対側の角のビルも再開発で建て替え工事中で、ずいぶん様変わりしている。 渋谷に移動して、「没後30年 倉俣史朗展」を見る。 昔からとても好きで、アクリルの什器などに影響を受けて、模型などにアクリルを使ったときもあった。 地下1階の書店を見て、18:00からあるプロジェクトの打ち合わせ。 20:00に終了し、引き続き、金さんと泉さんと近くの居酒屋(緊急事態宣言下だが、若者で混んでいる。若者はだれもマスクをしていないが、我々は飲み食いする時のみマスクを外し、話し中はマスク着用なので、歳以上に完全に浮いている。)でもうひとつのプロジェクトの打ち合わせを行い、22:00前に終了し、帰路に着く。
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事務所概要 ●

自己紹介 ●

住宅設計について ●

家つくりを考えている方へのメッセージ ●

大塚 聡・略歴 ●

大塚聡アトリエ・略歴 ●

作品掲載誌 ●

受賞 ●

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浅草九倶楽部+浅草九劇・2017 ●

エンガワの家・2012年 ●

改修・隠れ家リトリート・2011年 ●

下北沢の家・2010年 ●

経堂の家・2009年 ●

高尾の家・2007年 ●

中野中央の家・2005年 ●

白州の週末住宅・2005年 ●

北沢の家・2004年 ●

桜新町の家・2004年 ●

遠州浜の家・2002年 ●

軽井沢のゲストハウス・2002年 ●

大和町の家・2000年 ●

深沢の家・1997年 ●

計画案・MYOプロジェクト ●

コンペ優秀賞・暮しの道具 ●

コンペ案・三次市民ホール ●

コンペ案・沖縄県看護協会 ●

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設計のプロセス ●

以上が設計のプロセスですが、より詳しくは以下のQ&Aも参考にして頂ければ、と思います。 ●

はじめに ●

関町の家・建て方 ●

小岩の家・実施計画 ●

小岩の家・内装 ●

小岩の家・鉄骨階段 ●

小岩の家・上棟 ●

小岩の家・木造部分建て方 ●

小岩の家・地下コンクリート壁 ●

小岩の家・根切り+耐圧盤 ●

小岩の家・基礎地盤補強工事 ●

小岩の家-1 ●

空間造形4 写真ギャラリー案内 ●

一次掘削 ●

地鎮祭 ●

魑魅魍魎の生息地帯 ●

坊主No.2 ●

坊主No.1 ●

はじめに ●

「鉛の心臓」 紅テントの虜に ●

「唐版 犬狼都市」紅テント洗礼 ●

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武蔵野大学環境学部環境学科住環境専攻・都市環境専攻 ●

OZONE家つくりサポート ●

新宿梁山泊 ●

紫水'DANNA'勇太郎 ●

株式会社ワークス WOORKS Inc. ●

居待月〜the 18th. moon ●

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