2021年8月21日(ご注意・一年前の日報で)

216:30過ぎに起き出し大和町でメールチェックなど。 何を思ったか、ノートブックのOSのバージョンアップを始めてしまったら、再起動してから無反応の状況。 ipadで検索すると、アップグレードには2時間以上かかる場合もある、とのことで様子を見る。 その間にテーブル周りの積み上げ本の整理を行う。 2時間半くらい待っても無反応なので、アップルケアに電話したところ、上手く行っていない状況でいろいろ試すが、バックアップしてないので諸々のデータがなくなってしまうこともあると言う。 確かにそうだが、先日までほとんど一年分やった帳簿付、今日7月分をやってメールで送っておくつもりだったのが、無くなるのはあまりにも悲しい。 アップルケアの人の指示でいくつかやってもNGで、電源のポートの差し替えを行って少し待っても反応なし。 と思ったら急に反応してアップルマークが出てきた。 20分くらいかかって元のOSで立ち上がり、ほっと胸を撫で下ろす。 バックアップは大事だ、と言うことを再度実感。 この間、今日の芝居の件を何度も浜松に帰っているチェ・ミキに確認のLINEやメールするも返信がなく、電話しても通じない。 妹の家に電話したら通じて、日曜日に帰るようなことを言っていた、とのこと。 その後すぐにチェ・ミキから電話があり、全く忘れていたとのこと。 いやはや。 と言うことで、時間も迫って来たので、11:30すぎに大和町を出て、渋谷のオーチャードホールへ。 湿度が高く、陽射しもあって厳しい天候。 13:00「ウェンディー&ピーターパン」作:エラ・ヒクソン 演出:ジョナサン・マンビーが始まり、途中休憩20分1回で、16:00終演。 別役実の作で、東京乾電池の「さらっていってよピーターパン」が大好きで、2度ほど見ていて、「ウェンディー&ピーターパン」の宣伝にあった、喪失の物語らしいことが気になって見にきた。 フック船長の歳を取ることに対する苦渋、亡くなった者たちを忘れないこと(「カラマーゾフの兄弟」で一番強く印象に残っていること)など、「青い鳥」もそうだが、ファンタジーの中に普遍的なことが語られている。 ただし、2時間40分は長すぎて、少し中だるみ感があり、20分くらい短くなればよかったのでは、と思う。 オーチャードホールは大きな劇場で、B席だったので3階で、遠くに見降ろしたところに舞台があり、それもまた良かった。 阿佐ヶ谷で買い物をして大和町に戻る。
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事務所概要 ●

自己紹介 ●

住宅設計について ●

家つくりを考えている方へのメッセージ ●

大塚 聡・略歴 ●

大塚聡アトリエ・略歴 ●

作品掲載誌 ●

受賞 ●

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浅草九倶楽部+浅草九劇・2017 ●

エンガワの家・2012年 ●

改修・隠れ家リトリート・2011年 ●

下北沢の家・2010年 ●

経堂の家・2009年 ●

高尾の家・2007年 ●

中野中央の家・2005年 ●

白州の週末住宅・2005年 ●

北沢の家・2004年 ●

桜新町の家・2004年 ●

遠州浜の家・2002年 ●

軽井沢のゲストハウス・2002年 ●

大和町の家・2000年 ●

深沢の家・1997年 ●

計画案・MYOプロジェクト ●

コンペ優秀賞・暮しの道具 ●

コンペ案・三次市民ホール ●

コンペ案・沖縄県看護協会 ●

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設計のプロセス ●

以上が設計のプロセスですが、より詳しくは以下のQ&Aも参考にして頂ければ、と思います。 ●

はじめに ●

関町の家・建て方 ●

小岩の家・実施計画 ●

小岩の家・内装 ●

小岩の家・鉄骨階段 ●

小岩の家・上棟 ●

小岩の家・木造部分建て方 ●

小岩の家・地下コンクリート壁 ●

小岩の家・根切り+耐圧盤 ●

小岩の家・基礎地盤補強工事 ●

小岩の家-1 ●

空間造形4 写真ギャラリー案内 ●

一次掘削 ●

地鎮祭 ●

魑魅魍魎の生息地帯 ●

坊主No.2 ●

坊主No.1 ●

はじめに ●

「鉛の心臓」 紅テントの虜に ●

「唐版 犬狼都市」紅テント洗礼 ●

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武蔵野大学環境学部環境学科住環境専攻・都市環境専攻 ●

OZONE家つくりサポート ●

新宿梁山泊 ●

紫水'DANNA'勇太郎 ●

株式会社ワークス WOORKS Inc. ●

居待月〜the 18th. moon ●

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