しばらく前に「海をあげる」上間陽子 著は読了し、そのあとあるプロジェクトの関連の本を読んで、その後一昨日から「シナリオ構造論」野田高梧 著を読んでいるが、とりあえず出だしは面白く、これからが楽しみだ。
今朝も朝から暑い。
7:00に事務所。
メールチェックと連絡事項。
西荻窪Pの早く来た質疑に、タブでめくると他の質問があったので回答を書き込んで、協力事務所に送信。
日報を書き足す。
鎌倉PのCAD作業を続ける。
途中、10:30協力事務所と電話で西荻窪Pのいくつかについて打ち合わせ。
閉会中審査を聞きながら仕事をしているが、急激な感染者数の増加に伴い、重症患者も増えてくるだろうからベッドを空けておくために自宅治療を基本とする、という田村大臣は言うが、実際に重症者が増えて自宅治療中の人も重くなったらどう対応するのかは、全く示していない。
常に後追いで最悪の事態に対しての対策は考えていない。
何か言わないといけないから何かしらは言うが、あとは自治体任せの政府で責任は持たない。
PCR検査を受けて欲しい・受けたくても一杯になっている、ワクチンを早く受けて欲しい・予約をしたくても受け付けていない、現場の状況について知らないふりをする政府。
鎌倉PのCAD作業ももう一歩。
暑さが室内まで染みてくる。
昨晩と今晩でGYAOで、「殺人の追憶」ポン・ジュノ監督を見る。
二回目だが一回目とは印象が随分違った。
時代背景が今回はよく分かったし、たしかに17年前の映画としては、新しさを切り開いているように感じるも、いつものポン・ジュノ監督の作品同様、もう一つ何かが足りないように感じる。
3歳馬
ウィンアルバローズ
父:ロージズインメイ 母:マイネピュール 牡 美浦・深山雅史
馬名の意味・由来 : 白バラの品種名。花言葉は「純粋」/英語/Win Alba Rose
来週の札幌ダート1700mを予定しているウインアルバローズは、丹内騎手とのコンビを予定しています。
昨日はダートコースにて追い切りがかけられました。3歳未勝利ランスルーを先導し、5Fからゆっくりとペースが上がると、直線は強めに追われる相手に合わせてあげる内容で併入フィニッシュとなっています。時計は5F74秒8、ラスト1F12秒4でした。
深山調教師は「前半はかなりゆっくりでしまい重点の追い切りでしたが、反応が良くなり、1本毎に動きは良くなっていますね。カイバもしっかり食べて、馬体には張りが戻ってきていますし、来週には態勢は整いそうです」と状態を説明していました。
追い切り明けの本日は軽めの運動を消化していました。


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