2021年9月5日(ご注意・一年前の日報で)

6:30過ぎに起き出し、大和町でメールチェックや連絡事項。 雨がしょぼ降っていたが、9:00過ぎくらいから薄陽が差してきたり。 日報を書き足す。 午前中阿佐ヶ谷に買い物に。 午後録画してあった、「君が描く光」チャン監督を見る。 韓国映画はエンターテインメントとしてよく練られている。 これではお客さんは落涙し、満足して帰路に着くだろう。 年老いてからの14,5年を演じ分けて、ユン・ヨジョンさんがもちろん素晴らしい。 バリカンを当てて、シャワー浴びる。 夜はGYAOで「ハナレイ・ベイ」松永大司監督を見る。 村上春樹さんの原作の映画化、ということは知っていたし、「東京奇譚集」も昔読んだが、内容は忘れている。 映画を見終わった後も、村上春樹さんの短編がこんなことはないのでは、とウィキで粗筋を確認したら、「日本に帰る前の夜、サチは泣きながら思った。どうしてあの二人のろくでもないサーファーには息子の姿が見えて、自分には見えないのだろう? それはどう考えても不公平ではないか?」と展開する。 それなら得心がいくが、言葉もない演技で、この大事な展開を表現するのは無理があり、映画ではこの展開は全く伝わってこなかった。 映画を見る直前に小説を読んでいれば別だろうが。 昨日見た「ソワレ」で印象的だった村上虹郎さんが出ていて、こちらは脇(重要な役だが)だったが、こちらも良かった。 調べてみたら、親は村上淳さんとUAさんとのこと。 村上淳さんは存在感のある役者で、いつもさらりと演じながら記憶に残る。 いい役者だと思う仲野太賀さんも父親が役者で、政治家の世襲はどうにかして欲しいが、表現者の世襲はいい結果を残すことが多い。
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事務所概要 ●

自己紹介 ●

住宅設計について ●

家つくりを考えている方へのメッセージ ●

大塚 聡・略歴 ●

大塚聡アトリエ・略歴 ●

作品掲載誌 ●

受賞 ●

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浅草九倶楽部+浅草九劇・2017 ●

エンガワの家・2012年 ●

改修・隠れ家リトリート・2011年 ●

下北沢の家・2010年 ●

経堂の家・2009年 ●

高尾の家・2007年 ●

中野中央の家・2005年 ●

白州の週末住宅・2005年 ●

北沢の家・2004年 ●

桜新町の家・2004年 ●

遠州浜の家・2002年 ●

軽井沢のゲストハウス・2002年 ●

大和町の家・2000年 ●

深沢の家・1997年 ●

計画案・MYOプロジェクト ●

コンペ優秀賞・暮しの道具 ●

コンペ案・三次市民ホール ●

コンペ案・沖縄県看護協会 ●

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設計のプロセス ●

以上が設計のプロセスですが、より詳しくは以下のQ&Aも参考にして頂ければ、と思います。 ●

はじめに ●

関町の家・建て方 ●

小岩の家・実施計画 ●

小岩の家・内装 ●

小岩の家・鉄骨階段 ●

小岩の家・上棟 ●

小岩の家・木造部分建て方 ●

小岩の家・地下コンクリート壁 ●

小岩の家・根切り+耐圧盤 ●

小岩の家・基礎地盤補強工事 ●

小岩の家-1 ●

空間造形4 写真ギャラリー案内 ●

一次掘削 ●

地鎮祭 ●

魑魅魍魎の生息地帯 ●

坊主No.2 ●

坊主No.1 ●

はじめに ●

「鉛の心臓」 紅テントの虜に ●

「唐版 犬狼都市」紅テント洗礼 ●

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武蔵野大学環境学部環境学科住環境専攻・都市環境専攻 ●

OZONE家つくりサポート ●

新宿梁山泊 ●

紫水'DANNA'勇太郎 ●

株式会社ワークス WOORKS Inc. ●

居待月〜the 18th. moon ●

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