朝日新聞社説、「予算の未消化 「規模ありき」点検せよ」。
7:00起き出し、メールチェックや連絡事項。
今日の準備をして、9:20に大和町を出て、i・k-houseの現場へ。
10:30前から東電の担当者と電柱移設の打合せ。
11:00に終了し、その脚で板橋区役所へ。
細街路整備の完了の書類をピックアップして、乃木坂の国立新美術館の「国立新美術館開館15周年記念 李禹煥」へ。
彫刻作品がならぶ前半を歩いていると、庭を歩いているような感覚になる。
釜山の「Space Lee Ufan」を尋ねた時もそのように感じたが、国立新美術館は天井が高く、よりそう感じる。
後半のドローイングの「応答」や「対話」は、ネットや写真で見ていたのと全く印象が違った。
書的な表現かと思っていたが、かなり「もの」的な表現で、画材が変わることでも随分印象が違う。
ただ、それら全てがかなり内面的な作品なので、いつもそこで入り込めない自分が見えてきてしまう。
リヒターやSCOTを見ても、そう言う感覚にはならないのだが。
14:00前に美術館を出て、六本木から都庁前へ。
横浜銀行の新宿支店で、西荻窪Pの支払いの手続きを行い、高円寺で買い物をして大和町に戻る。
メールチェックや連絡事項。
今日もらってきた細街路整備の書類を読み込んで協力事務所へ送信したり、日報を書き足す。
今日は動いても厳しくない天候で楽だった。
夜ノンルデイで、amazon primeで「チルソクの夏」佐々部清監督を見る。
外連味のない映画。
1977年に主人公は16か17才ということは、1960年生まれということ。
自分とほぼ同時代だが、映画の中に描かれた韓国朝鮮に対する拒否感を体験したことはないが、それはただ単に意識が低かったからかもしれない。
しかし、こうやって映画で自分が育ってきた時代を省みると、たかが半世紀前だが、ずいぶん変わってしまったことがわかる。
2022年8月29日
朝日新聞社説、「予算の未消化 「規模ありき」点検せよ」。
7:00起き出し、メールチェックや連絡事項。
今日の準備をして、9:20に大和町を出て、i・k-houseの現場へ。
10:30前から東電の担当者と電柱移設の打合せ。
11:00に終了し、その脚で板橋区役所へ。
細街路整備の完了の書類をピックアップして、乃木坂の国立新美術館の「国立新美術館開館15周年記念 李禹煥」へ。
彫刻作品がならぶ前半を歩いていると、庭を歩いているような感覚になる。
釜山の「Space Lee Ufan」を尋ねた時もそのように感じたが、国立新美術館は天井が高く、よりそう感じる。
後半のドローイングの「応答」や「対話」は、ネットや写真で見ていたのと全く印象が違った。
書的な表現かと思っていたが、かなり「もの」的な表現で、画材が変わることでも随分印象が違う。
ただ、それら全てがかなり内面的な作品なので、いつもそこで入り込めない自分が見えてきてしまう。
リヒターやSCOTを見ても、そう言う感覚にはならないのだが。
14:00前に美術館を出て、六本木から都庁前へ。
横浜銀行の新宿支店で、西荻窪Pの支払いの手続きを行い、高円寺で買い物をして大和町に戻る。
メールチェックや連絡事項。
今日もらってきた細街路整備の書類を読み込んで協力事務所へ送信したり、日報を書き足す。
今日は動いても厳しくない天候で楽だった。
夜ノンルデイで、amazon primeで「チルソクの夏」佐々部清監督を見る。
外連味のない映画。
1977年に主人公は16か17才ということは、1960年生まれということ。
自分とほぼ同時代だが、映画の中に描かれた韓国朝鮮に対する拒否感を体験したことはないが、それはただ単に意識が低かったからかもしれない。
しかし、こうやって映画で自分が育ってきた時代を省みると、たかが半世紀前だが、ずいぶん変わってしまったことがわかる。


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