7:30に起き出し、メールチェック。
日曜美術館を見て、阿佐ヶ谷に買い物に。
午後は本日で、Amazon Primeのお試し期間が終了なので、「ニューヨーク公共図書館 エクス・リブリス」フレデリック・ワイズマン監督を見る。
205分の長尺だが、その長さによって、この図書館の公共性や可能性がよくわかる。
同時に、運営上の予算の厳しい状況やそれに対しての戦略的な検討が重要なこともとてもよく伝わってくる。
図書館という機能の拡張の可能性が理解でき、他の図書館、ひいては公共の場所についても当てはまる。
その点について、武蔵野大学の伊藤先生に、図書館の課題をやる学生にぜひ見てもらいたい、とメール。
しかしながら、205分の長尺だから。
見終わったので、お試し期間を解約しようとしたら、それまでに特約で使った配送料などを支払うことになるルールで、解約はやめてしばらく使うことにする。
うまくできている。


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