
6:00前には目が覚めてしまうが、体をもうしばらく休めて、7:00前に起き出しレストランへ。
バイキング形式の充実した朝食で、おばさんが卵料理をその場で調理してくるので、スクランブルエッグを。
8:30にロビーに集合して、ゆっくり歩いて20分くらいで劇場着。
途中綺麗な運河や、向こうに教会の尖塔が見える。
劇場ホテル滞在組と落ち合って、劇場付きのスタッフとそれぞれ紹介をして、早速作業開始。
心配していた材料も先にカナダから着いた高瀬くんが昨日奮闘してくれて大丈夫でよかった。
地下の作業場に材料を運びセット作り。
昼は外に出てすぐ近くの旧市街のリトアニア料理で食事。
日曜日で天気も良く、いい気候でたくさんの人が散策や食事をしていて、我々もビールを飲み、美味しい料理をいただくも、量が半端でない。
食事後、再び作業を行い、夕方までに塗装まで仕上がり、片付け。
19:00から同じフェスティバルの神楽無双のパフォーマンスが始まり、21:00終了。
急に参加が決まったという、ポーランド人のアルトクラリネットの演奏が素晴らしい。
少し歩いて清澄白河のギャラリーが集まる倉庫のような古いビルの事務所で、オープニングのパーティ。
ここは編集や装丁の仕事をしているところ、とのことで居心地の良い空間。
流石に疲れたので、パーティは続いていたが、途中で抜け出し、ホテルに戻る。


最新・求人情報