7:00に起き出す。
曇りで弱い雨が降っている。
ゆっくり休んだので体は回復した。
メールチェックと連絡事項。
s-houseのCADによる図面化作業をスケッチしながら進める。
午後から衆議院予算委員会を聞きながら。
夕方までかかってひと段落。
夜はノンアルデイでAmazonで、「ソフィーの選択」アラン・J・パクラ監督を見る。
ソフィーとネイサンの死を濃厚に意識した生の輝きと崩壊が、物語が進むに連れ分かってくる。
151分の長尺だが全く緩みがない。
それを牽引してるのがメリル・ストリープの渾身の演技。
演じているのか本人自身なのか。
アップが多くその表情による気持ちの動きがよく伝わってくる。
ラストも薄く残像のように残るソフィーのアップ。


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