7:00に起き出し、メールチェックと連絡事項。
昨日FaceBookで金守珍さんが「下谷万年町物語」と「青髭公の城」の演出で、紀伊國屋演劇賞の個人賞を受賞したことをしり、お祝いのライン。
両方とも関わっていた芝居なのでとても嬉しい。
本日の打ち合わせ内容の確認と図面の整理と製本。
途中山根さんに昨日の幼稚園の打ち合わせについて電話で報告。
12:30に加藤さんが車で迎えに来てくれて、一緒にk・i-houseの現場へ。
13:00からクライアントさんご家族と打合せ。
電気関係や外構などの確認事項をひとつずつ行って、現場を見て周り、15:30過ぎに打合せ終了。
クライアントさんご家族は帰られ、そのあと加藤さんと大工さんといくつかの打ち合わせを行い、16:30前現場を出て、加藤さんの車でバス停まで送ってもらって、バスで高円寺に戻り、買い物をして大和町に戻る。
録画したウインシャーロット出走の中山11Rを見る。
馬体重がかなり増えていて、大外からのスタートだったが、いつものように良いスタートで、番手でレースが進み、直線に入って先頭に立ちそのままゴールかと思ったが、外から来た馬にかわされ惜しい2着。
しかしながら、重賞クラスでも充分闘える力を見せて、今後がとても楽しみになる。
4歳馬
ウィンシャーロット
父:スクリーンヒーロー 母:マリアヴェロニカ 牝 美浦・和田正一郎
馬名の意味・由来 : 女性名/Win Charlotte
和田郎調教師 どうしても脚元とテンションを気にしなくてはならず、軽めの調整になり、冬場の分もあって体は少し増えてしまいました。このあたりがパンとしてきて攻められるようになれば、もっと走ると思います。それでも、レースは不利な外枠からスムーズに運べましたし、最後も「やった!」と思ったのですが・・・。勝たせられず、すみませんでした。今日の走りで重賞でもやれることは分かりましたし、今後も脚元に気を付けながら慎重に進めていきます。
押田の目 当週はごく軽めの追い切りはいつものことですが、体は前走から大幅増となり、見た目には少し余裕があるように映りました。それでも、中山マイルの不利な外枠から、いつものレースセンスの良さで、勝ち切る寸前のところの争いを見せてくれました。今日は外枠から前に行くのに脚は使っていますし、重賞勝ちの勝ち馬と同じ斤量で強い内容の競馬だったと思います。重賞でもやれるところは見せてくれましたし、この後は無事であれば大きいところを勝てそうです。次走については、レース後の状態を見てから決めることとなっています。


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