ベッドの中で、切れ切れに見ていた「三島由紀夫vs東大全共闘 50年目の真実」豊島圭介監督を見終わる。
現代の大学生に比べても仕方がないのだろうが、まさに政治の季節。
三島由紀夫の全共闘に対する態度が、とても誠実なのが印象的だった。
7:00過ぎに起き出し、メールチェックなど。
9:00過ぎにチェ・ミキと大和町を出て、羽村の宗禅寺へ。
11:00から水族館劇場の桃山さんのお別れの会。
沢山の方が集まって、住職により本堂にて納骨式が行われ、一緒にお経を読み上げ焼香をして、小雨の中境内内の永代供養塔へ納骨。
そのあと、本堂内和室でお別れ会。
桃山さんの台本の原稿など貴重なものも拝見できた。
唐さんを思い起こさせる、とても小さい字で書かれた原稿が印象的だった。
会は続いていたが、13:00過ぎにお先に失礼して帰路に着く。
阿佐ヶ谷で買い物をして大和町に戻り、バリカンを当てシャワー浴びて一杯。
桃山さん、安らかにお休みください。
そして、向こうでも芝居を続けてください。


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