6:30に起き出し、k・i-houseのクライアントさんから来た次回の打ち合わせ内容についてのメールについて、返信の内容をまとめ、その確認と追加事項がないか質問を書きれて、加藤さんにメール連絡。
武蔵野大学の建築施工法の履修学生からの病欠の連絡対して返信。
今日は雨は降っていないが、曇り空で寒く、やっと10:00頃から陽が差すようになってきたので、洗濯機を回す。
日報を書き足し、届いた郵便や本などを開封する。
西荻窪Pの1階のキッチンの参考に、ミリメーターの事務所のシェアキッチンを見せてもらえないか宮口さんに連絡したら、OKの返事をもらったので、13:30に大和町を出て吉祥寺から井の頭公園を横断して三鷹市へ。
いままでこちら側に来たことはなかったが、途中黒門という鳥居があり、その先に少し寂れた商店街が。
その道を進むとミリメーターの事務所があり、笠置さんと宮口さんにキッチンの説明やアドバイスをしてもらう。
頭の中で考えているのと、実際の現場を見たり、状況について伺うのでは情報量が圧倒的に違い勉強になる。
しばらくいろいろ伺い、今日キッチンを使っている方にご迷惑をかけたので、お菓子を少し買ってお暇する。
コロナ禍になる直前、クライアントさんが独立して井の頭公園駅に法律事務所を開設したのだが、伺うことができなくなりそのままになっていたので、いるかどうかわからないが、住所を調べて訪ねる。
ビルの入り口を入ったらポスト前に女性がいて、こちらを見て「あれ、大塚さん」というので、クライアント夫人だということがすぐに分かるも、向こうはなぜここに僕がいるのか唖然としているので、経緯を説明。
弁護士の本人は外出中で、連絡事項をポストに入れに夫人が訪ねてきた一瞬に遭遇できた、と言うことでお互いびっくり。
電話で弁護士さんに所在を尋ねると、電車で移動中なので、簡単に事務所を案内してもらい、近況を少し話して、一緒に事務所を出て、吉祥寺駅手前で別れる。
良いタイミングでよかった。
15:00くらいになって、やっと陽が差してきた。
書店などに寄って帰路につき、大和町に戻る。
先ほどの見学について、宮口さんと何度かやりとりし、k・i-houseのクライアントさんに次回の打ち合わせ内容について返信と追加の内容と資料をまとめ、メール送信。
ノンアルデイで昨日に続きAmazon Primeでロウ・イエ監督の、「ブラインド・マッサージ」ロウ・イエ監督を見る。
これも魅力的な映画だ。
中国の第五世代および第六世代の映画はとても人間臭く、無様でありそこがたまらなく良い。
その点、韓国や日本の映画は人間臭さがなくなってきていて、作られた人間のような登場人物が多くなってきていて最近は入り込めなくなってなっている。
それ以外でもこの映画も、カメラワークや盲人の映画を意識してか、最初のタイトルワークにナレーションが入ったり、「スプリング・フィーバー」同様文学からの引用もあり、全体がポリフォニーになっている。
2023年1月17日
6:30に起き出し、k・i-houseのクライアントさんから来た次回の打ち合わせ内容についてのメールについて、返信の内容をまとめ、その確認と追加事項がないか質問を書きれて、加藤さんにメール連絡。
武蔵野大学の建築施工法の履修学生からの病欠の連絡対して返信。
今日は雨は降っていないが、曇り空で寒く、やっと10:00頃から陽が差すようになってきたので、洗濯機を回す。
日報を書き足し、届いた郵便や本などを開封する。
西荻窪Pの1階のキッチンの参考に、ミリメーターの事務所のシェアキッチンを見せてもらえないか宮口さんに連絡したら、OKの返事をもらったので、13:30に大和町を出て吉祥寺から井の頭公園を横断して三鷹市へ。
いままでこちら側に来たことはなかったが、途中黒門という鳥居があり、その先に少し寂れた商店街が。
その道を進むとミリメーターの事務所があり、笠置さんと宮口さんにキッチンの説明やアドバイスをしてもらう。
頭の中で考えているのと、実際の現場を見たり、状況について伺うのでは情報量が圧倒的に違い勉強になる。
しばらくいろいろ伺い、今日キッチンを使っている方にご迷惑をかけたので、お菓子を少し買ってお暇する。
コロナ禍になる直前、クライアントさんが独立して井の頭公園駅に法律事務所を開設したのだが、伺うことができなくなりそのままになっていたので、いるかどうかわからないが、住所を調べて訪ねる。
ビルの入り口を入ったらポスト前に女性がいて、こちらを見て「あれ、大塚さん」というので、クライアント夫人だということがすぐに分かるも、向こうはなぜここに僕がいるのか唖然としているので、経緯を説明。
弁護士の本人は外出中で、連絡事項をポストに入れに夫人が訪ねてきた一瞬に遭遇できた、と言うことでお互いびっくり。
電話で弁護士さんに所在を尋ねると、電車で移動中なので、簡単に事務所を案内してもらい、近況を少し話して、一緒に事務所を出て、吉祥寺駅手前で別れる。
良いタイミングでよかった。
15:00くらいになって、やっと陽が差してきた。
書店などに寄って帰路につき、大和町に戻る。
先ほどの見学について、宮口さんと何度かやりとりし、k・i-houseのクライアントさんに次回の打ち合わせ内容について返信と追加の内容と資料をまとめ、メール送信。
ノンアルデイで昨日に続きAmazon Primeでロウ・イエ監督の、「ブラインド・マッサージ」ロウ・イエ監督を見る。
これも魅力的な映画だ。
中国の第五世代および第六世代の映画はとても人間臭く、無様でありそこがたまらなく良い。
その点、韓国や日本の映画は人間臭さがなくなってきていて、作られた人間のような登場人物が多くなってきていて最近は入り込めなくなってなっている。
それ以外でもこの映画も、カメラワークや盲人の映画を意識してか、最初のタイトルワークにナレーションが入ったり、「スプリング・フィーバー」同様文学からの引用もあり、全体がポリフォニーになっている。


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