7:00過ぎに起き出し、メールチェックなど。
西荻窪Pの1階の業務用シンクの水栓の検討と木建具の下枠の納まりの検討をLineやメール、電話で加藤さんや両角さんと行う。
途中、幼稚園Pの資料作りのために取り寄せた雑誌を阿佐ヶ谷図書館へピックアップに行くも、月号が間違っていて荻窪の中央図書館まで行って、必要な号を借りて大和町に戻る。
大阪女子マラソンを横目で見ながら、納まりの検討や資料整理を続ける。
バリカンを当て、シャワー浴びてビール。
夜はAmazon Primeで、茜色に焼かれる」石井裕也監督を見る。
昨年評判が良く、見たいと思っていた映画。
なんとも言えない感覚の映画で、これが評判が良いということは、なかなか良いことなのではないだろうか。
これまで見た石井裕也監督の「アジアの天使」「生きちゃった」「映画 夜空はいつも最高密度の青色だ」の登場人物のすべてが、社会から弾かれてしまった人たちだった。
そしてルールに従って(それしかなく、自分で考えることせず)生きている多くの人たちが作っている、社会というもののどうしようもなさが伝わってくる。
監督本人自体がこのような感覚を持って生きているのではないか、と思えて、どの映画も信頼できる。
4歳馬
ウィンアルバローズ
父:ロージズインメイ 母:マイネピュール 牡 美浦・深山雅史
馬名の意味・由来 : 白バラの品種名。花言葉は「純粋」/英語/Win Alba Rose
ウインアルバローズが1月31日(火)川崎12R「王者の眼差し賞」ダート1500mに出走確定しました。
クラブスタッフは臨場せず、口取りおよびレクチャーは実施いたしません。ご理解のほどお願いいたします。
「競馬場速報」につきましては、できるかぎり電話取材等で対応しますが、更新ができない可能性もあります。ご了承ください。


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