2023年2月18日 合田佐和子展 帰る途もつもりもない

1811826:30に起き出し、メールチェック。 8:00前に大和町を出て、橋本へ向かう。 幼稚園Pの幼稚園の発表会の会場前で小西さんと落ち合い、会場へ。 立派なホールで、父兄がカエラを構えてたくさん着席している。 6:45から園長先生の挨拶があり、年少・中・長の各クラスの子殿たちの演奏や合唱、演劇が順番に繰り広げられていく。 舞台が変わるたびに先生方が忙しく子供たちの面倒をみて、舞台の準備を行っている。 今日の他に、違う日に午前午後とあと2回の発表会もある。 2ヶ月間の稽古期間を経て今日があるとのこと。 11:30に全てが終了し、園長先生に会釈で挨拶して帰路に着く。 改札で小西さんと別れて、三鷹で途中下車して、三鷹市美術ギャラリーの「合田佐和子展 帰る途もつもりもない」へ。 充実した展覧会で、様々な試みの作品が並ぶ。 溢れ出てくる私的なイメージを捉えようとするパワーが全てから感じられて勇気づけられる。 阿佐ヶ谷で予約していた立春の寒仕込みの酒をピックアップして、大和町に戻る。 テレビでウインシャーロット出走の阪神11R「京都牝馬S・GIII」を見る。 いつもながらのいいスタートで先頭に立ち、そのままスローなペースで4コーナーを回り、直線をむいてさらに後続馬に差をつけるも、ゴールで徐々に上がってきた馬に鼻差交わされ2着。 いい競馬をしていただけに残念だが、いつかグレードクラスできっと勝利してくれることを確信した。 メール連絡や西荻窪Pの調べことを行う。 4歳馬 和田郎調教師 いつも通りの好スタートからペースも落としていい走りができていました。直線もしっかりと伸びているんですが、最後は捉えられてしまいました。馬は本当に頑張っているのに、勝たせてあげられず、大変申し訳ございません。馬体は増えていますが、幅が出て成長した分ですし、決して太くはなかったと思います。この後は、4月8日、阪神土曜11R「阪神牝馬・GII」芝1600mへ向かうことに決まりましたので、また栗東滞在も検討していきます。 押田の目 この中間はかなり早めに栗東へ入り調整し、環境にも慣れて、追い切りの動きも良かったですし、万全の状態でこのレースへ臨めたと思います。1400mの重賞でもいつもの素晴らしいスタートから無理せずハナを奪えますし、道中脚を溜める余裕もあるほどです。いつも最後何かに差されてしまうのですが、このクラスまで来ても抜群の安定感ですし、重賞制覇もメンバーひとつでしょう。この後は阪神牝馬Sからヴィクトリアマイルという路線が予定されており、GII、GIとメンバーはさらに強くなりますが、そこでもまったく引けは取らないはずです。
​

事務所概要 ●

自己紹介 ●

住宅設計について ●

家つくりを考えている方へのメッセージ ●

大塚 聡・略歴 ●

大塚聡アトリエ・略歴 ●

作品掲載誌 ●

受賞 ●

●

浅草九倶楽部+浅草九劇・2017 ●

エンガワの家・2012年 ●

改修・隠れ家リトリート・2011年 ●

下北沢の家・2010年 ●

経堂の家・2009年 ●

高尾の家・2007年 ●

中野中央の家・2005年 ●

白州の週末住宅・2005年 ●

北沢の家・2004年 ●

桜新町の家・2004年 ●

遠州浜の家・2002年 ●

軽井沢のゲストハウス・2002年 ●

大和町の家・2000年 ●

深沢の家・1997年 ●

計画案・MYOプロジェクト ●

コンペ優秀賞・暮しの道具 ●

コンペ案・三次市民ホール ●

コンペ案・沖縄県看護協会 ●

●

設計のプロセス ●

以上が設計のプロセスですが、より詳しくは以下のQ&Aも参考にして頂ければ、と思います。 ●

はじめに ●

関町の家・建て方 ●

小岩の家・実施計画 ●

小岩の家・内装 ●

小岩の家・鉄骨階段 ●

小岩の家・上棟 ●

小岩の家・木造部分建て方 ●

小岩の家・地下コンクリート壁 ●

小岩の家・根切り+耐圧盤 ●

小岩の家・基礎地盤補強工事 ●

小岩の家-1 ●

空間造形4 写真ギャラリー案内 ●

一次掘削 ●

地鎮祭 ●

魑魅魍魎の生息地帯 ●

坊主No.2 ●

坊主No.1 ●

はじめに ●

「鉛の心臓」 紅テントの虜に ●

「唐版 犬狼都市」紅テント洗礼 ●

●

武蔵野大学環境学部環境学科住環境専攻・都市環境専攻 ●

OZONE家つくりサポート ●

新宿梁山泊 ●

紫水'DANNA'勇太郎 ●

株式会社ワークス WOORKS Inc. ●

居待月〜the 18th. moon ●

●