2023年2月21日 「原広司 建築に何が可能か-有孔体と浮遊の思想の55年-」

216:30に起き出し、メールチェックと連絡事項。 s-houseの資料の製本と本日の打合せ事項の確認。 確定申告の件で会計士事務所と、防音の件でシアターワークショップの小林さんと電話で相談。 11:45に大和町を出て表参道の事務所へ。 13:00からクライアントさんと家具のコーディネーションの方とs-houseの打合せ。 お二人が用意したイメージを見ながら質問に答えていく。 その後風水によってアドバイスのあった内容を確認して、今後の進め方を相談して、15:30前終了。 急いで、根津の国立近現代建築資料館の「原広司 建築に何が可能か-有孔体と浮遊の思想の55年-」へ。 事務所を独立して立ち上げる前後に、原広司さんが次々建てていく建築のパワーに魅了された。 会期終了も近いからから、閉館時間が近いのにたくさんの人で、若い人も多いのが印象的だ。 雑誌で馴染みのある図面やスケッチ、模型が並ぶ。 そういえばアクリル 模型にとても影響を受けたな。 駆け足だったが見に来れてよかった。 風は強く寒い一日だった。 夜はノンアルデイでAmazon Primeで、「007 ノー・タイム・トゥ・ダイ」キャリー・ジョージ・フクナガ監督を見る。 昨日に続きハリウッドのエンターテインメント。 連作なのだろう、前作を見ていないので繋がりがわからない部分もあるが、飽きさせない。 ただ、あれだけ弾を打たれても致命的なところに当たらないのはお約束としてもなんだか。 まあ、そういうことを言うのであれば見なければいいのだが。
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事務所概要 ●

自己紹介 ●

住宅設計について ●

家つくりを考えている方へのメッセージ ●

大塚 聡・略歴 ●

大塚聡アトリエ・略歴 ●

作品掲載誌 ●

受賞 ●

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浅草九倶楽部+浅草九劇・2017 ●

エンガワの家・2012年 ●

改修・隠れ家リトリート・2011年 ●

下北沢の家・2010年 ●

経堂の家・2009年 ●

高尾の家・2007年 ●

中野中央の家・2005年 ●

白州の週末住宅・2005年 ●

北沢の家・2004年 ●

桜新町の家・2004年 ●

遠州浜の家・2002年 ●

軽井沢のゲストハウス・2002年 ●

大和町の家・2000年 ●

深沢の家・1997年 ●

計画案・MYOプロジェクト ●

コンペ優秀賞・暮しの道具 ●

コンペ案・三次市民ホール ●

コンペ案・沖縄県看護協会 ●

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設計のプロセス ●

以上が設計のプロセスですが、より詳しくは以下のQ&Aも参考にして頂ければ、と思います。 ●

はじめに ●

関町の家・建て方 ●

小岩の家・実施計画 ●

小岩の家・内装 ●

小岩の家・鉄骨階段 ●

小岩の家・上棟 ●

小岩の家・木造部分建て方 ●

小岩の家・地下コンクリート壁 ●

小岩の家・根切り+耐圧盤 ●

小岩の家・基礎地盤補強工事 ●

小岩の家-1 ●

空間造形4 写真ギャラリー案内 ●

一次掘削 ●

地鎮祭 ●

魑魅魍魎の生息地帯 ●

坊主No.2 ●

坊主No.1 ●

はじめに ●

「鉛の心臓」 紅テントの虜に ●

「唐版 犬狼都市」紅テント洗礼 ●

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武蔵野大学環境学部環境学科住環境専攻・都市環境専攻 ●

OZONE家つくりサポート ●

新宿梁山泊 ●

紫水'DANNA'勇太郎 ●

株式会社ワークス WOORKS Inc. ●

居待月〜the 18th. moon ●

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