2023年3月25日 深瀬昌久 1961-1991・豊後訛り節

2512526:30に起き出し、メールチェックや引越しに伴う連絡事項。 昨日の雨が降り続いている。 k・i-houseの増減の見積りを確認し、今日の打ち合わせの準備。 11:00前に大和町を出て、高円寺からバスで大和町・板橋本町に行き、そこから歩いて現場へ。 12:00過ぎに到着し、加藤さんたちは昼に出ているようなので、中に入って見て回る。 明るく綺麗に仕上がっている。 加藤さんたちが戻ったので、いくつか確認事項を行い、13:00過ぎクライアントさんご家族がみえる。 中を見て回り、綺麗に出来上がっていることに喜んでいただき、ホッとする。 手すりなどの取り付け位置を決めたり、棚などの確認を行い、植栽の件で来ていた山中さんを紹介して、植木の打ち合わせ。 そのあと、来週の引き渡しまでのスケジュール確認や増減の説明をして、15:00過ぎに終了。 現場を出て恵比寿の東京都写真美術館へ。 「深瀬昌久 1961-1991 レトロスペクティブ」を見る。 「私写真」だが、「死写真」とも言えるテーマ設定は独特だ。 具体的なものを取りながら抽象的で惹きつけられる。 外国人の観客が多い。 17:00に美術館を出て、池袋の中華食材店で買い物をして、東京芸術劇場シアターウエストへ。 チェ・ミキと落ち合い、18:00から「豊後訛り節」作:藤田傳 演出:山本隆世が始まり、20:10終演。 何年か前に高井戸のアトリエ公演で見ているが、今村昌平の映画を彷彿とさせるような、濃密な芝居。 戦後から高度成長期へ移る日本のイメージを察しられないと、なぜこのような事件が起きたのか、判然としないかも知れないが。 初日乾杯に参加して、三浦さんや佐々波さんや色々な方々と一杯やって、22:30に帰路に着く。

事務所概要

自己紹介

住宅設計について

家つくりを考えている方へのメッセージ

大塚 聡・略歴

大塚聡アトリエ・略歴

作品掲載誌

受賞

浅草九倶楽部+浅草九劇・2017

エンガワの家・2012年

改修・隠れ家リトリート・2011年

下北沢の家・2010年

経堂の家・2009年

高尾の家・2007年

中野中央の家・2005年

白州の週末住宅・2005年

北沢の家・2004年

桜新町の家・2004年

遠州浜の家・2002年

軽井沢のゲストハウス・2002年

大和町の家・2000年

深沢の家・1997年

計画案・MYOプロジェクト

コンペ優秀賞・暮しの道具

コンペ案・三次市民ホール

コンペ案・沖縄県看護協会

設計のプロセス

以上が設計のプロセスですが、より詳しくは以下のQ&Aも参考にして頂ければ、と思います。

はじめに

関町の家・建て方

小岩の家・実施計画

小岩の家・内装

小岩の家・鉄骨階段

小岩の家・上棟

小岩の家・木造部分建て方

小岩の家・地下コンクリート壁

小岩の家・根切り+耐圧盤

小岩の家・基礎地盤補強工事

小岩の家-1

空間造形4 写真ギャラリー案内

一次掘削

地鎮祭

魑魅魍魎の生息地帯

坊主No.2

坊主No.1

はじめに

「鉛の心臓」 紅テントの虜に

「唐版 犬狼都市」紅テント洗礼

武蔵野大学環境学部環境学科住環境専攻・都市環境専攻

OZONE家つくりサポート

新宿梁山泊

紫水'DANNA'勇太郎

株式会社ワークス WOORKS Inc.

居待月〜the 18th. moon