2023年3月26日 

何日か前から、岸田総理がウクライナを訪ねた際に、必勝と書かれたしゃもじをお土産に持って行ったことが話題になっているが、本当に信じがたい行動だ。 安倍のマスク級の珍事で、この国のトップの教養や思考力のなさを曝け出している。 昨日は大和町に戻ってからも一杯やって、寝たのが1:00過ぎだったので、7:30までゆっくり休む。 雨がずっと降り続き、寒い。 メールチェックと連絡事項いくつか。 資料の整理や気がついたことのメモ。 10:00にカッパを着て阿佐ヶ谷まで買い物に。 日報を書き足しアップ。 とあるプロジェクトに関係する本を読んだり、資料の検索。 15:00前にバリカンを当て、寒いのでお湯を貯めて風呂に入る。 西荻窪P・SOKに入居した甥から連絡があり、お湯が出ないということで連絡何度か。 ライフバルが来て開栓してくれたがやはりお湯が出ないとのことで、ライフバルの方がいろいろやってくれて、リモコンの設定に問題がありそうなことがわかる。 とりあえずお湯は出るようになったので、週明けに対処することに。 夜、Amazon Primeで、「あなたの名前を呼べたなら」ロヘナ・ゲラ監督を見る。 インドの身分制度はある程度知っているが、現代でもこの映画のような因習的な慣しがあることを改めて知る。 台詞や説明を控えた表現が主人公二人の気持ちの動きを感じさせる。 気持ちが徐々に変化していくきっかけがとても自然に設定されていて、それらがインドの身分制度を浮き彫りにしていく。 最後の展開が素晴らしく、ラストシーンで主人公の女性が今まで「旦那様」と読んでいた男性に対して、電話口で彼の名前を呼び、暗転する幕切れが素敵だった。
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事務所概要 ●

自己紹介 ●

住宅設計について ●

家つくりを考えている方へのメッセージ ●

大塚 聡・略歴 ●

大塚聡アトリエ・略歴 ●

作品掲載誌 ●

受賞 ●

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浅草九倶楽部+浅草九劇・2017 ●

エンガワの家・2012年 ●

改修・隠れ家リトリート・2011年 ●

下北沢の家・2010年 ●

経堂の家・2009年 ●

高尾の家・2007年 ●

中野中央の家・2005年 ●

白州の週末住宅・2005年 ●

北沢の家・2004年 ●

桜新町の家・2004年 ●

遠州浜の家・2002年 ●

軽井沢のゲストハウス・2002年 ●

大和町の家・2000年 ●

深沢の家・1997年 ●

計画案・MYOプロジェクト ●

コンペ優秀賞・暮しの道具 ●

コンペ案・三次市民ホール ●

コンペ案・沖縄県看護協会 ●

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設計のプロセス ●

以上が設計のプロセスですが、より詳しくは以下のQ&Aも参考にして頂ければ、と思います。 ●

はじめに ●

関町の家・建て方 ●

小岩の家・実施計画 ●

小岩の家・内装 ●

小岩の家・鉄骨階段 ●

小岩の家・上棟 ●

小岩の家・木造部分建て方 ●

小岩の家・地下コンクリート壁 ●

小岩の家・根切り+耐圧盤 ●

小岩の家・基礎地盤補強工事 ●

小岩の家-1 ●

空間造形4 写真ギャラリー案内 ●

一次掘削 ●

地鎮祭 ●

魑魅魍魎の生息地帯 ●

坊主No.2 ●

坊主No.1 ●

はじめに ●

「鉛の心臓」 紅テントの虜に ●

「唐版 犬狼都市」紅テント洗礼 ●

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武蔵野大学環境学部環境学科住環境専攻・都市環境専攻 ●

OZONE家つくりサポート ●

新宿梁山泊 ●

紫水'DANNA'勇太郎 ●

株式会社ワークス WOORKS Inc. ●

居待月〜the 18th. moon ●

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