2023年8月26日 SCOTサマーシーズン2023一日目

2612622632646:00前に起き出し、7:00過ぎにチェ・ミキと出かけて、8:12東京駅発のかがやきで富山まで。 このところ毎年行っている「SCOTサマーシーズン2023」に。 10:29に富山に着き、時間があるのでトラムに乗って岩瀬地区に行ってみる。 海がすぐそばで運河がひかれ、北前船で栄えた古民家が残っているとのこと。 道路脇のこの地区を紹介する古い看板の文字にはロシア語の表記がある。 なるほど近いし港もあるので行き来がある(あった)のだろう。 森家という北前船廻船問屋の大きな町屋を見学して歩くも、日差しがとてつもなく強く、日陰も少なくクラクラする。 さすがにこれは長時間歩いていると熱中症になりそうで、早々にトラムで富山駅に戻り、昼をとり、今晩と明日の朝の買い出しをして、富山駅北口のSCOT行きのシャトルバス乗り場へ。 受付をしているとちょうど梅山さんもみえる。 13:30にバスは発車し、1時間20分くらいで利賀芸術公園に到着。 早速ケビンとテントの受付をして、荷物を置いて利賀大山房へ。 15:00開演の「ディオニュソス」が始まり、16:00過ぎに終演。 宗教がテーマのギリシャ悲劇で、情けないことに世の中では今や忘れ去られてしまったような統一教会のことを思い起こす。 グルメ館で地ビールを飲んで休憩し、一度荷物をまとめ野外劇場へ。 「ディオニュソス」の公演中に雨が降り始め、上がったり晴れ間が出たり、また暗くなったりで山の変わりやすい天気。 「世界の果てからこんにちはI」に並ぶ頃には弱い雨が降り、雷が光り鳴る。 19:30に始まり、20:30過ぎに終演。 途中、雷鳴がいいところで鳴り、まるでSEのような効果が。 コロナ禍の頃できなかった鏡開きが今年は行われ、たくさんの人が舞台上でお酒をいただく。 ケビンに戻って、遅い夕食の一杯。 0:00過ぎまで色々話をして休む。
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事務所概要 ●

自己紹介 ●

住宅設計について ●

家つくりを考えている方へのメッセージ ●

大塚 聡・略歴 ●

大塚聡アトリエ・略歴 ●

作品掲載誌 ●

受賞 ●

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浅草九倶楽部+浅草九劇・2017 ●

エンガワの家・2012年 ●

改修・隠れ家リトリート・2011年 ●

下北沢の家・2010年 ●

経堂の家・2009年 ●

高尾の家・2007年 ●

中野中央の家・2005年 ●

白州の週末住宅・2005年 ●

北沢の家・2004年 ●

桜新町の家・2004年 ●

遠州浜の家・2002年 ●

軽井沢のゲストハウス・2002年 ●

大和町の家・2000年 ●

深沢の家・1997年 ●

計画案・MYOプロジェクト ●

コンペ優秀賞・暮しの道具 ●

コンペ案・三次市民ホール ●

コンペ案・沖縄県看護協会 ●

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設計のプロセス ●

以上が設計のプロセスですが、より詳しくは以下のQ&Aも参考にして頂ければ、と思います。 ●

はじめに ●

関町の家・建て方 ●

小岩の家・実施計画 ●

小岩の家・内装 ●

小岩の家・鉄骨階段 ●

小岩の家・上棟 ●

小岩の家・木造部分建て方 ●

小岩の家・地下コンクリート壁 ●

小岩の家・根切り+耐圧盤 ●

小岩の家・基礎地盤補強工事 ●

小岩の家-1 ●

空間造形4 写真ギャラリー案内 ●

一次掘削 ●

地鎮祭 ●

魑魅魍魎の生息地帯 ●

坊主No.2 ●

坊主No.1 ●

はじめに ●

「鉛の心臓」 紅テントの虜に ●

「唐版 犬狼都市」紅テント洗礼 ●

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武蔵野大学環境学部環境学科住環境専攻・都市環境専攻 ●

OZONE家つくりサポート ●

新宿梁山泊 ●

紫水'DANNA'勇太郎 ●

株式会社ワークス WOORKS Inc. ●

居待月〜the 18th. moon ●

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