6:00に起き出し、メールチェックなどを行い、7:30にゴミを出して事務所へ。
本日の法務局行きの資料の再確認と捺印など。
明日の新宿梁山泊の稽古初めのためのセット資料を整理してGoodNotesに移動。
9:30過ぎに自転車で大和町に向かう。
10:00前に到着すると、土地家屋調査士さんと八賀さんはすでにみえている。
北西の角の境界石について皆で確認。
そのあと、全体の調査について打ち合わせ。
その後お隣に行って、境界確認の件で土地家屋調査士さんを紹介し、越境している植物についての覚書の説明をする。
これで今日のミッションは終了し、まだ少し残る残置物の写真を撮って、引き続き法務局の中野出張所へ。
予約より少し早かったが、登記の住所変更の書類を見てもらいいくつかの指示事項を書き込み、印紙とレターパックを買って、印紙を貼って窓口に提出すると、申請書は二通なのでそれぞれに貼らなければならないという。
どうしろとも言わずに、それぞれに貼らなければいけないと何度も言って、上司らしき人を探してうろうろしている。
ホームページには申請書には貼ってはいけなく、別紙にとあったので、相談窓口で白紙を足してホチキス止めして割印も押したので、その紙に貼ったのだ。
しばらく座って待っていてくださいというので、待っていると、先ほど指示を受けた上司らしき人と話し、やはりそれぞれに貼らなければならないという。
さらに先ほどの人が来て、それぞれに貼らなければと同じことを言いう。
先ほどそういう説明を受けていないと返事をすると、それは常識みたいなことを言うので、初めての人間にそんなことが分かるわけはないでしょうと言っても、同じことを繰り返す。
痺れを切らして「ではどうしたら良いのか」と聞くと、窓口の人が剥がせる水があるので張り替えるので座って待っていてくださいと言う。
だったら最初からそうしてくれればいいじゃないかと思うが、呆れて何も言う気になれない。
法務局の職員も公務員ではないのか、国民に奉仕的な対応をするところなのではないのだろうか。
近所のご神木の伐採について区役所の公園課に問い合わせた返答も同じ対応だった。
「お役所的」が完璧に身についてしまっているのだろう。
自転車での移動だが、今日も陽射しが強く西荻に戻った時には熱中症になりそうな感じで、4階に上がって水を飲む。
午後は税務署の家屋調査の資料の整理と税務署へ電話とメールで何件か連絡。
日報を書き足し、いろいろ雑務を行う。
5歳馬
ウィンアルバローズ
父:ロージズインメイ 母:マイネピュール 牡 川崎・河津裕昭
馬名の意味・由来 : 白バラの品種名。花言葉は「純粋」/英語/Win Alba Rose
先週の川崎では、中団でモマれるような形になったものの、最後までしぶとく脚は使ったウインアルバローズ。レース後は脚元などに問題はなく、小向ダートコースにて乗り出しています。
河津調教師は「レースの反動もなく順調です。ジョッキーは『少し距離が忙しいです』と話していましたが、1500mでもメンバーや枠順ひとつだとは思います。次開催は1600mがあれば1600mを使いますし、なければ1500mへ向かいます。この暑さでも体調は変わりなく、ずっと毛ヅヤもいいですよ」と話していました。
なお、次走は、9月11日~15日の川崎開催を予定しています。


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