2024年4月9日

2024年4月9日

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6:00に起き出し、6:30に事務所へ。
昨日の夜から雨が降り、今朝も降り続いているが空気は暖かい。
メールチェックと連絡事項いくつか。
返信ためにいくつか検索して送信し、OZONEからのメール関連で条例などの検索。
日報を書き足す。
昨日に引き続き、建築士事務所協会に提出する資料の作成作業。
おおよその作業目星がついたので、いくつかの質問事項を電話で建築士事務所協会に問い合わせ。
内容がはっきりしたので、作業を続けて、昼前に2026年の更新分まで書類を作成完了。
あとは商業登記書を法務局に取りに行けば提出できる。
午後になって雨は上がったが風が出てきた。
花散らしの雨とはよく言ったものだ。
先週末、渡邊洋治さんについてヒアリングしていた鴨井さんから、今年解体予定の渡邊洋治さんの第3スカイビルの写真展があるので、稲門建築会で告知してもらえないかとの依頼があった。
午後、その件について稲門建築会の事務所へ問い合わせ、告知してくれうことになったので、その写真展を開催される方とメールのやり取り。
i-houseの仕上げについて検討を行う。
10月のテントについていくつかのやりとり。
夜はノンアルデイで、u-nextで「抱擁のかけら」ペドロ・アルモドバル監督を見る。
二度目だとは分かっていたが、出だしのシーンしか記憶になく、濃い映画が見たくて見た。
映画にまつわる映画で、いろいろな仕掛けが設えてあり、アルモドバルのセットや編集へのこだわりがよくわかり、ペネロペ・クルスへの賛歌だが、「トーク・トゥ・ハー」や「ジュリエッタ」のような劇的に事柄が連鎖していくドライブ感が少ない。
それで初めて見た時に印象に残らなかったのかもしれない。
もちろんレベルの高い映画であることは間違い無いのだが、アルモドバルの映画には最高をいつも求めてしまう。

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事務所概要 ●

自己紹介 ●

住宅設計について ●

家つくりを考えている方へのメッセージ ●

大塚 聡・略歴 ●

大塚聡アトリエ・略歴 ●

作品掲載誌 ●

受賞 ●

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浅草九倶楽部+浅草九劇・2017 ●

エンガワの家・2012年 ●

改修・隠れ家リトリート・2011年 ●

下北沢の家・2010年 ●

経堂の家・2009年 ●

高尾の家・2007年 ●

中野中央の家・2005年 ●

白州の週末住宅・2005年 ●

北沢の家・2004年 ●

桜新町の家・2004年 ●

遠州浜の家・2002年 ●

軽井沢のゲストハウス・2002年 ●

大和町の家・2000年 ●

深沢の家・1997年 ●

計画案・MYOプロジェクト ●

コンペ優秀賞・暮しの道具 ●

コンペ案・三次市民ホール ●

コンペ案・沖縄県看護協会 ●

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設計のプロセス ●

以上が設計のプロセスですが、より詳しくは以下のQ&Aも参考にして頂ければ、と思います。 ●

はじめに ●

関町の家・建て方 ●

小岩の家・実施計画 ●

小岩の家・内装 ●

小岩の家・鉄骨階段 ●

小岩の家・上棟 ●

小岩の家・木造部分建て方 ●

小岩の家・地下コンクリート壁 ●

小岩の家・根切り+耐圧盤 ●

小岩の家・基礎地盤補強工事 ●

小岩の家-1 ●

空間造形4 写真ギャラリー案内 ●

一次掘削 ●

地鎮祭 ●

魑魅魍魎の生息地帯 ●

坊主No.2 ●

坊主No.1 ●

はじめに ●

「鉛の心臓」 紅テントの虜に ●

「唐版 犬狼都市」紅テント洗礼 ●

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武蔵野大学環境学部環境学科住環境専攻・都市環境専攻 ●

OZONE家つくりサポート ●

新宿梁山泊 ●

紫水'DANNA'勇太郎 ●

株式会社ワークス WOORKS Inc. ●

居待月〜the 18th. moon ●

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