2024年5月28日

2024年5月28日

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6:00に起き出し、6:30に下に降りて事務所へ。
弱い雨が降っている。
メールチェックと図面をDXF変換して送信したり、後で送る予定のメールの下書きをする。
8:20にいつもクリニックに向かい、先日のエコー検査と採血の結果を聞く。
特に変わりなく、処方箋をもらって、まだ薬局が開いてないので、9:00前に事務所に戻る。
9:00過ぎに都庁にアポイントの電話をするも、結構予定が埋まっていて、予定の週より一つ先の週でアポイントを入れて、同行者に予定の確認メールをする。
雑務いくつかを行い、今日のm-houseの打ち合わせ資料の確認とプリントアウト。
雨が上がっていたので、昼前に処方された薬をもらいにと、スーパーへ買い物に。
昼を挟んで連絡事項が続き、TPOから届いたSOKの入居者に関する書類を確認する。
どうも細切れで集中しない。
その後も連絡事項が続き、15:30前にm-houseのクライアントご夫妻が来所して、外観の打ち合わせ。
16:00に加藤さんも来所して、外観の改修方法の相談から始まり、見積もり内容の確認や細かい要望や変更点を確認。
最後に大まかなスケジュールを確認して、19:00前に終了。
外は強い風が吹き始めた。
夜はノンアルデイで、u-nextで「ある男」石川慶監督を見る。
平野啓一郎の原作で、この物語がよく出来ている。
自分にとって名前とは何かを、その出自から疑わせる話の進み行きで、安倍公房を彷彿とさせるが、プロットに頼らずにもっと日常的で却って恐ろしい。
「日蝕」もそうだったが、平野啓一郎は静かに話が進みながら、次第に本質に近づいていく。
映画は少々劇的に撮られ過ぎているように感じるが、原作を読んでみたい。

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事務所概要 ●

自己紹介 ●

住宅設計について ●

家つくりを考えている方へのメッセージ ●

大塚 聡・略歴 ●

大塚聡アトリエ・略歴 ●

作品掲載誌 ●

受賞 ●

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浅草九倶楽部+浅草九劇・2017 ●

エンガワの家・2012年 ●

改修・隠れ家リトリート・2011年 ●

下北沢の家・2010年 ●

経堂の家・2009年 ●

高尾の家・2007年 ●

中野中央の家・2005年 ●

白州の週末住宅・2005年 ●

北沢の家・2004年 ●

桜新町の家・2004年 ●

遠州浜の家・2002年 ●

軽井沢のゲストハウス・2002年 ●

大和町の家・2000年 ●

深沢の家・1997年 ●

計画案・MYOプロジェクト ●

コンペ優秀賞・暮しの道具 ●

コンペ案・三次市民ホール ●

コンペ案・沖縄県看護協会 ●

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設計のプロセス ●

以上が設計のプロセスですが、より詳しくは以下のQ&Aも参考にして頂ければ、と思います。 ●

はじめに ●

関町の家・建て方 ●

小岩の家・実施計画 ●

小岩の家・内装 ●

小岩の家・鉄骨階段 ●

小岩の家・上棟 ●

小岩の家・木造部分建て方 ●

小岩の家・地下コンクリート壁 ●

小岩の家・根切り+耐圧盤 ●

小岩の家・基礎地盤補強工事 ●

小岩の家-1 ●

空間造形4 写真ギャラリー案内 ●

一次掘削 ●

地鎮祭 ●

魑魅魍魎の生息地帯 ●

坊主No.2 ●

坊主No.1 ●

はじめに ●

「鉛の心臓」 紅テントの虜に ●

「唐版 犬狼都市」紅テント洗礼 ●

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武蔵野大学環境学部環境学科住環境専攻・都市環境専攻 ●

OZONE家つくりサポート ●

新宿梁山泊 ●

紫水'DANNA'勇太郎 ●

株式会社ワークス WOORKS Inc. ●

居待月〜the 18th. moon ●

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