2024年8月25日 「SCOTサマーシーズン2024」2日目

251_3252_37:30に起き出し、三々五々皆も起きて来て、朝食を食べて荷物をまとめ、9:30前にチェックアウトして、グルメ館に荷物を預けて創造交流館へ。
10:00から「鈴木忠志トーク」が始まり、12:00に終了。
一度鈴木さんに質問してみたいと思っていたが、来る前に読んできたことを元に多言語による芝居について質問。
曖昧だった解釈が明確になり、こうやって話していることはあなたと触れ合っているのと同じことなのだから、と嬉しい言葉も。
質問者に早稲田の建築を出て舞台美術をやっているという若い女性がいて、終了後言葉を交わすと、昔どこかで一度会ったことがあるとのことで、話してくと共通の知り合いもいた。
一度グルメ館に戻って軽く昼を取り、13:00過ぎに本部前へ行って荷物を預ける。
雨の予報だったがどうにか天気は持っている。
14:00から「めまい」が始まり、15:00過ぎに終演。
限られた空間の中での緊張感のある、ストーリー性の高いダンスが繰り広げられて刺激的だった。
次の公演をテントの下で待っていたら、雨が降り始め、雨足も強くなったが、しばらくして陽が差して来て入場前には雨も上がった。
16:00から懐かしの利賀山房で「野火」が始まり、17:15終演。
原作の主人公が帰国後精神を病んで入院中、というシュチュエーションで、医師と妻が時の兵士になり話が進むメタシアター。
二日間で重厚な舞台を4本観て、鈴木さんの密度の高い二時間の話を聞き、贅沢な話だが最後はもうヘトヘト。
17:40発のシャトルバスで富山に向かい、19:00前に富山駅に到着し、ベンさん夫妻と別れて、車中の食べ物と飲み物を買い、19:40発のかがやきで東京に向かい、22:00前に東京駅着。
22:30過ぎにSOKに戻り、シャワーを浴びてもう一杯やって休む。

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事務所概要 ●

自己紹介 ●

住宅設計について ●

家つくりを考えている方へのメッセージ ●

大塚 聡・略歴 ●

大塚聡アトリエ・略歴 ●

作品掲載誌 ●

受賞 ●

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浅草九倶楽部+浅草九劇・2017 ●

エンガワの家・2012年 ●

改修・隠れ家リトリート・2011年 ●

下北沢の家・2010年 ●

経堂の家・2009年 ●

高尾の家・2007年 ●

中野中央の家・2005年 ●

白州の週末住宅・2005年 ●

北沢の家・2004年 ●

桜新町の家・2004年 ●

遠州浜の家・2002年 ●

軽井沢のゲストハウス・2002年 ●

大和町の家・2000年 ●

深沢の家・1997年 ●

計画案・MYOプロジェクト ●

コンペ優秀賞・暮しの道具 ●

コンペ案・三次市民ホール ●

コンペ案・沖縄県看護協会 ●

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設計のプロセス ●

以上が設計のプロセスですが、より詳しくは以下のQ&Aも参考にして頂ければ、と思います。 ●

はじめに ●

関町の家・建て方 ●

小岩の家・実施計画 ●

小岩の家・内装 ●

小岩の家・鉄骨階段 ●

小岩の家・上棟 ●

小岩の家・木造部分建て方 ●

小岩の家・地下コンクリート壁 ●

小岩の家・根切り+耐圧盤 ●

小岩の家・基礎地盤補強工事 ●

小岩の家-1 ●

空間造形4 写真ギャラリー案内 ●

一次掘削 ●

地鎮祭 ●

魑魅魍魎の生息地帯 ●

坊主No.2 ●

坊主No.1 ●

はじめに ●

「鉛の心臓」 紅テントの虜に ●

「唐版 犬狼都市」紅テント洗礼 ●

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武蔵野大学環境学部環境学科住環境専攻・都市環境専攻 ●

OZONE家つくりサポート ●

新宿梁山泊 ●

紫水'DANNA'勇太郎 ●

株式会社ワークス WOORKS Inc. ●

居待月〜the 18th. moon ●

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