2025年3月18日

2025年3月18日

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6:30に起き出し事務所へ。
良い天気だが風があり寒い。
メールチェックとi-houseの現場に関する加藤さんなどとのやり取りいくつか。
今日の打ち合わせの資料の確認。
日報を書き足す。
思いついて今日の打ち合わせ用の新しい資料を作成して、9:45に事務所を出て演劇博物館へ。
10:30から5月の展示の打ち合わせが始まり、12:00過ぎに終了し、現状の展示室を確認して13:00前に杉並区役所に向かう。
区役所で新たなプロジェクト候補の個別な条例などを調べて事務所に戻る。
その後はアーキディジョンや加藤さん、金さんなどとの電話連絡が続く。
夜はノンアルデイでu-nextで「午後8時の訪問者」ダルデンヌ兄弟監督を見る。
これまで見たダルデンヌ兄弟の映画同様、バックグラウンド音楽は一切なく、カメラの主人公の後を追うように動き、話が進むに連れて状況がわかってくる。
診療時間を過ぎてなったベルにドアを開けなかったことによって起こった事故(事件かは最後まではっきりしない)について、人間としての罪悪感や責任感を感じた女性医師が亡くなった少女の身元を探していくというだけの話なのだが、そこに医療やDV、ベルギーの移民に関わる問題などが浮かび上がってくる。
しかしそれを糾弾するのではなく、登場人物と一緒に考えさせられる。
この映画も終わり方がいつも通り秀逸で、エンドロールも女性医師が一服の時に開ける窓の外の道路の車の音が続くのみ。

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事務所概要 ●

自己紹介 ●

住宅設計について ●

家つくりを考えている方へのメッセージ ●

大塚 聡・略歴 ●

大塚聡アトリエ・略歴 ●

作品掲載誌 ●

受賞 ●

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浅草九倶楽部+浅草九劇・2017 ●

エンガワの家・2012年 ●

改修・隠れ家リトリート・2011年 ●

下北沢の家・2010年 ●

経堂の家・2009年 ●

高尾の家・2007年 ●

中野中央の家・2005年 ●

白州の週末住宅・2005年 ●

北沢の家・2004年 ●

桜新町の家・2004年 ●

遠州浜の家・2002年 ●

軽井沢のゲストハウス・2002年 ●

大和町の家・2000年 ●

深沢の家・1997年 ●

計画案・MYOプロジェクト ●

コンペ優秀賞・暮しの道具 ●

コンペ案・三次市民ホール ●

コンペ案・沖縄県看護協会 ●

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設計のプロセス ●

以上が設計のプロセスですが、より詳しくは以下のQ&Aも参考にして頂ければ、と思います。 ●

はじめに ●

関町の家・建て方 ●

小岩の家・実施計画 ●

小岩の家・内装 ●

小岩の家・鉄骨階段 ●

小岩の家・上棟 ●

小岩の家・木造部分建て方 ●

小岩の家・地下コンクリート壁 ●

小岩の家・根切り+耐圧盤 ●

小岩の家・基礎地盤補強工事 ●

小岩の家-1 ●

空間造形4 写真ギャラリー案内 ●

一次掘削 ●

地鎮祭 ●

魑魅魍魎の生息地帯 ●

坊主No.2 ●

坊主No.1 ●

はじめに ●

「鉛の心臓」 紅テントの虜に ●

「唐版 犬狼都市」紅テント洗礼 ●

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武蔵野大学環境学部環境学科住環境専攻・都市環境専攻 ●

OZONE家つくりサポート ●

新宿梁山泊 ●

紫水'DANNA'勇太郎 ●

株式会社ワークス WOORKS Inc. ●

居待月〜the 18th. moon ●

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