2025年7月15日

2025年7月15日

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6:00前に起き出し、事務所へ。
昨日は台風の影響で配筋検査はどうなるかと思ったが、午後は晴れて暑くなった。
今朝は曇りだが蒸している。
一週間経ったからか、腰はだいぶ良くなって来た。
メールチェックを行い、今日の稽古場行きの時間を調べる。
日報を書き足す。
昨日電話で打ち合わせたセットの減額案について検討して、打ち合わせ資料を準備して、10:00過ぎに事務所を出て文化村の稽古場へ。
渋谷駅の恵比寿寄りの改札が大きく変わっていて、驚いた。
11:00から中小道具の打ち合わせを行い、セットの減額案についても打ち合わせ、13:00に終了し、事務所に戻る。
ぎっくり腰になってから初めての電車での外出だが、どうにかクリアー。
西荻窪駅に着いたら突如激しい雨に。
スーパーで買い物をして時間を稼ぎ、帰り道に戻ったら雨足は弱くなった。
連絡事項いくつか。
先ほどの打ち合わせで出た連絡事項を山中工務店さんや守と連絡を取り合う。
i-houseのタイル壁の断面図や照明位置についてアーキディビジョンとやり取り。
夜はノンアルデイでu-nextで「ブロークバック・マウンテン」アン・リー監督を見る。
二日続きでアン・リー監督の作品。
こちらも説明的なセリフがなくシーンが展開していくことで物語が進行していく。
二人のカウボーイの気持ちの変化が見る方に委ねられるが、決して投げやりではなく、その機微を想像するのが楽しい。
ブロークバック・マウンテンでの自然に抱かれた、しかしながら厳しい羊番の仕事を通じて気持ちが通じて、その気持ちが自分の中での原点になり、何度も思い返す。
しかしながら、都市での生活もあり、その折り合いが付かなくなっていくカウボーイ。
「砂漠の流れ者」を思い出すが、あちらはカラッとしていたが、こちは気持ちに沈澱する。
昨日の映画もそうだったが、アン・リー作品は音楽に特徴があり好きなタイプだ。

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事務所概要 ●

自己紹介 ●

住宅設計について ●

家つくりを考えている方へのメッセージ ●

大塚 聡・略歴 ●

大塚聡アトリエ・略歴 ●

作品掲載誌 ●

受賞 ●

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浅草九倶楽部+浅草九劇・2017 ●

エンガワの家・2012年 ●

改修・隠れ家リトリート・2011年 ●

下北沢の家・2010年 ●

経堂の家・2009年 ●

高尾の家・2007年 ●

中野中央の家・2005年 ●

白州の週末住宅・2005年 ●

北沢の家・2004年 ●

桜新町の家・2004年 ●

遠州浜の家・2002年 ●

軽井沢のゲストハウス・2002年 ●

大和町の家・2000年 ●

深沢の家・1997年 ●

計画案・MYOプロジェクト ●

コンペ優秀賞・暮しの道具 ●

コンペ案・三次市民ホール ●

コンペ案・沖縄県看護協会 ●

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設計のプロセス ●

以上が設計のプロセスですが、より詳しくは以下のQ&Aも参考にして頂ければ、と思います。 ●

はじめに ●

関町の家・建て方 ●

小岩の家・実施計画 ●

小岩の家・内装 ●

小岩の家・鉄骨階段 ●

小岩の家・上棟 ●

小岩の家・木造部分建て方 ●

小岩の家・地下コンクリート壁 ●

小岩の家・根切り+耐圧盤 ●

小岩の家・基礎地盤補強工事 ●

小岩の家-1 ●

空間造形4 写真ギャラリー案内 ●

一次掘削 ●

地鎮祭 ●

魑魅魍魎の生息地帯 ●

坊主No.2 ●

坊主No.1 ●

はじめに ●

「鉛の心臓」 紅テントの虜に ●

「唐版 犬狼都市」紅テント洗礼 ●

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武蔵野大学環境学部環境学科住環境専攻・都市環境専攻 ●

OZONE家つくりサポート ●

新宿梁山泊 ●

紫水'DANNA'勇太郎 ●

株式会社ワークス WOORKS Inc. ●

居待月〜the 18th. moon ●

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