6:00に起き出し、資源ごみを出しに下に降りて事務所へ。
メールチェックと連絡事項。
i-houseの木製建具の図面が届き、ダウンロードしてざっと見る。
昨日現場で打ち合わせた内容の照明をプロットした天井伏図にメモを加えて、横橋さんに器具選定の依頼メール。
9:00から銀行の方とオンラインで話をして10:30過ぎ終了。
その後もいくつかこの件で連絡事項。
ここまでの図面や資料を整理して製本。
日報を書き足す。
明日のn・u-houseの図面をプリントアウトして確認。
進行中のプロジェクトの確認をしたり本を読む。
18:10に東京芸術劇場へ向かい、客席でチェ・ミキと落ち合う。
19:30に「誠實浴池 せいじつよくじょう」作・演出 王嘉明(ワン・チャミン)、タニノクロウが始まり21:15に終演。
たまたま知り合いのFacebookで見つけて、セットや出演者が面白そうなので見に来た。
原作の「眠れる美女」の概要を調べると、川端康成らしい耽美で不思議な世界。
この世界観を演劇化するのはなかなかに難しいと思うが、いろいろな工夫がされていて2時間弱だが飽きなかった。
2歳馬
マイネルヴェーゼン
父:ベンバトル 母:ペルソナリテ
馬名の意味・由来 : 冠名+本質。母名(個性)より連想/ドイツ語/Meiner Wesen
マイネルヴェーゼンは、ビッグレッドファーム鉾田で調整中。坂路とトレッドミルを併用して運動しています。場長は「中間に追い切りを消化しました。2ハロン29秒程度でしたが、前に馬を置いて集中して走ることができていてよかったですね。良化はスロー、とはいえ、暑さが和らいでだいぶコンディションは上がっています入厩を意識して進めていきます」と述べていました。


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