7:00に起き出し、資源ごみを出しに下に降りて事務所へ。
メールチェックと今日の電車の時間などの確認。
日報を書き足し、昨日のi-houseのクライアントさんとの打ち合わせ内容のまとめ。
途中、i-houseの敷地向かいの土地との間の道路セットバックについて、相手方の土地家屋調査士さんに電話して内容確認をして、状況を説明する。
13:00に四谷三丁目のCON TON TON VIVOへ。
14:00に「夢の果て、あなたへ」作・演出 染谷知里が始まり15:00前に終演。
新宿梁山泊のメンバーの作演出で、出演者の何人かもメンバー。
こんなことを考えているんだと面白い。
引き続き東京八重洲口のアーティゾン美術館の「ジャム・セッション 石橋財団コレクション×山城知佳子×志賀理江子 漂着」へ。
フローアーごとに二人のインスタレーションが展開される。
方や沖縄や南方の森の中を分け入っていくと、いくつかのポケットで語りが行われているような、方や延々と続く津波に流されたような画像に引き込まれて最後は暗闇に行き着くような。
どちらも語ることが難しく、体験するしかないような展示だった。
2歳馬
マイネルヴェーゼン
父:ベンバトル 母:ペルソナリテ
馬名の意味・由来 : 冠名+本質。母名(個性)より連想/ドイツ語/Meiner Wesen
マイネルヴェーゼンは、美浦で調整中。坂路とフラットコースを併用して運動しています。相沢調教師は「状態は問題ないですね。来週、入るようならば27日(土)中山の芝2000mへの出走を検討します。ただ、現実的に2場開催になりますし難しい可能性が高いですね。その場合は年明け以降の競馬に切り替えます」と述べていました。


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