2026年4月14日

2026年4月14日

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6:00過ぎに起き出し、事務所へ。
やはり住宅設備機器のメーカーに一刻も早く発注するための確認事項を行い、n・u-houseのクライアントさんとやり取り。
「黒いチューリップ」の1幕のセットについて大川さんとやり取りして、スタッフラインに追加記入した図を送信。
その後も、サッシのガラスや玄関ドアについてや、本日の「役者の棲み家」の出版ミーティングについてやり取り何度か。
クライアントさんの協力もあって、午後には一応まとまる。
その間にn・u-houseの基礎施工図のチェック。
郵便局などに行く用事があり、自転車なら足腰に負担がないので出かけて、「唐十郎傑作戯曲集」も買って帰る。
溜まってしまった日報を書き足す。
高松さんとn・u-houseの基礎施工図について電話で打ち合わせ。
「黒いチューリップ」の稽古映像を見る。
夜はノンアルデイでu-nextで「バード ここから羽ばたく」アンドレア・アーノルド監督を見る。
少女から女性への変革期の映画でとても素晴らしい。
少し前に見て魅了された「ワザリング・ハイツ 嵐が丘」の監督。
撮影のロビー・ライアンも同様で、彼はケン・ローチの撮影も。
ケン・ローチの映画もそうだが、イギリスは本当に貧富の差が激しいのか、取り残された階層の人たちの生活は想像以上。
しかしながら、その中で活きている人たちの暮らしは、大変でも活きているという感覚が強い。
石油の供給に一喜一憂することもない。
奇跡が起きて、少女が少し大人になる映画のラストが素晴らしい。
ファンタジーではあるが、それまでのバードの行動や仕草が最後に繋がって、その奇跡はリアルに届いて、唐突ではない。
全編の手持ちのカメラやスマホの映像の疾走感のある映画作りや、鳥や動物や昆虫に視線を注ぐカットの多用など、映像としても独特で魅力底な映画だった。

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事務所概要 ●

自己紹介 ●

住宅設計について ●

家つくりを考えている方へのメッセージ ●

大塚 聡・略歴 ●

大塚聡アトリエ・略歴 ●

作品掲載誌 ●

受賞 ●

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浅草九倶楽部+浅草九劇・2017 ●

エンガワの家・2012年 ●

改修・隠れ家リトリート・2011年 ●

下北沢の家・2010年 ●

経堂の家・2009年 ●

高尾の家・2007年 ●

中野中央の家・2005年 ●

白州の週末住宅・2005年 ●

北沢の家・2004年 ●

桜新町の家・2004年 ●

遠州浜の家・2002年 ●

軽井沢のゲストハウス・2002年 ●

大和町の家・2000年 ●

深沢の家・1997年 ●

計画案・MYOプロジェクト ●

コンペ優秀賞・暮しの道具 ●

コンペ案・三次市民ホール ●

コンペ案・沖縄県看護協会 ●

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設計のプロセス ●

以上が設計のプロセスですが、より詳しくは以下のQ&Aも参考にして頂ければ、と思います。 ●

はじめに ●

関町の家・建て方 ●

小岩の家・実施計画 ●

小岩の家・内装 ●

小岩の家・鉄骨階段 ●

小岩の家・上棟 ●

小岩の家・木造部分建て方 ●

小岩の家・地下コンクリート壁 ●

小岩の家・根切り+耐圧盤 ●

小岩の家・基礎地盤補強工事 ●

小岩の家-1 ●

空間造形4 写真ギャラリー案内 ●

一次掘削 ●

地鎮祭 ●

魑魅魍魎の生息地帯 ●

坊主No.2 ●

坊主No.1 ●

はじめに ●

「鉛の心臓」 紅テントの虜に ●

「唐版 犬狼都市」紅テント洗礼 ●

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武蔵野大学環境学部環境学科住環境専攻・都市環境専攻 ●

OZONE家つくりサポート ●

新宿梁山泊 ●

紫水'DANNA'勇太郎 ●

株式会社ワークス WOORKS Inc. ●

居待月〜the 18th. moon ●

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