2026年3月31日

2026年3月31日

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6:30に起き出し、4階で事務所の登記資料などを調べて事務所へ。
メールチェックと連絡事項。
メルカリで文庫本が売れて梱包。
日報を書き足し、8:40に整形外科へ行ってリハビリ。
曇りで風が強かったが、整形外科を出たら雨も混じり出した。
コンビニで振り込みと本の発送をして、スーパーで買い物をして戻る。
「黒いチューリップ」の一幕の道具帳を修正して送信。
引き続き、稽古映像を見て、二幕について確認点があったので二條くんに電話で確認。
その内容をいくつか検索してライン送信し、引き続き二幕のスケッチを3Dで行いスタッフラインへ送信。
夜はノンアルデイでu-nextで「見はらし世代」団塚唯我監督を見る。
ランドスケープデザイナーが主人公で、渋谷の再開発を舞台にしているのでどんな話か興味を持ち、今後のブレイクを期待している黒崎煌代が出演だったので。
ミヤシタパークをコンペで取った設計者という設定で、渋谷の開発はホームレスなどの弱者を追い立てることなどによって成り立っているような描写がある。
それとパラレルに壊れた家族は再構築できるのかが描かれるが、その結果がカルト現象に委ねられて、その死の原因がはっきり描かれない母の霊が、その設計者の仕事と本人を認めに現れる。
そのための伏線や人間の関係性もご都合主義的なところがあり、全てが宙吊りのまま終わってしまった。
決して解釈を求めるわけではないのだが、全てが投げ出されたままだった。

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事務所概要 ●

自己紹介 ●

住宅設計について ●

家つくりを考えている方へのメッセージ ●

大塚 聡・略歴 ●

大塚聡アトリエ・略歴 ●

作品掲載誌 ●

受賞 ●

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浅草九倶楽部+浅草九劇・2017 ●

エンガワの家・2012年 ●

改修・隠れ家リトリート・2011年 ●

下北沢の家・2010年 ●

経堂の家・2009年 ●

高尾の家・2007年 ●

中野中央の家・2005年 ●

白州の週末住宅・2005年 ●

北沢の家・2004年 ●

桜新町の家・2004年 ●

遠州浜の家・2002年 ●

軽井沢のゲストハウス・2002年 ●

大和町の家・2000年 ●

深沢の家・1997年 ●

計画案・MYOプロジェクト ●

コンペ優秀賞・暮しの道具 ●

コンペ案・三次市民ホール ●

コンペ案・沖縄県看護協会 ●

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設計のプロセス ●

以上が設計のプロセスですが、より詳しくは以下のQ&Aも参考にして頂ければ、と思います。 ●

はじめに ●

関町の家・建て方 ●

小岩の家・実施計画 ●

小岩の家・内装 ●

小岩の家・鉄骨階段 ●

小岩の家・上棟 ●

小岩の家・木造部分建て方 ●

小岩の家・地下コンクリート壁 ●

小岩の家・根切り+耐圧盤 ●

小岩の家・基礎地盤補強工事 ●

小岩の家-1 ●

空間造形4 写真ギャラリー案内 ●

一次掘削 ●

地鎮祭 ●

魑魅魍魎の生息地帯 ●

坊主No.2 ●

坊主No.1 ●

はじめに ●

「鉛の心臓」 紅テントの虜に ●

「唐版 犬狼都市」紅テント洗礼 ●

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武蔵野大学環境学部環境学科住環境専攻・都市環境専攻 ●

OZONE家つくりサポート ●

新宿梁山泊 ●

紫水'DANNA'勇太郎 ●

株式会社ワークス WOORKS Inc. ●

居待月〜the 18th. moon ●

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