外で飲むと長くなり、疲れが残って、7:30まで休んで、資源ごみを出しに下に降りて事務所へ。
メールチェックを行い、n・u-houseの地縄指示について高松さんと電話で話し、資料を加藤さんへ送信。
日報を書き足し、i-houseのカーテンについて連絡を行い、n・u-houseの契約図の確認を行い、高松さんへ修正依頼メール。
午後は「黒いチューリップ」の稽古映像を見る。
いくつくかの連絡事項を行い、15:00過ぎに事務所を出て、吉祥寺で買ったものをピックアップして、下北沢のアトリエ乾電池へ。
16:30に入り口でチェ・ミキと落ち合うも、これまでここまでの数のお客さんは見たことがない。
入るのだろうかと思って中に入ると、二人芝居なのでパイプ椅子が二脚壁際に置かれていて、そのちょっと前まで桟敷の座布団が並んでいる。
17:00過ぎに朗読劇「父と暮らせば」作:井上ひさし 演出:柄本明が始まり、18:20に終演。
演者と観客が一体となった濃密な75分間。
この集中は久しぶりの体験で、アトリエ乾電池を出たあとすぐにもう一度見たくなる。
すまけいさんと梅沢昌代さんのこまつ座公演を見たのは1994から97年のいずれの公演だったか。
半世紀前か。
今日の朗読劇を観て、この芝居はセットがない方がセリフに集中できて良いのではと思った。
興奮冷めやらず、チェ・ミキと吉祥寺でカッパに寄って一杯やってクールダウン。
3歳馬
マイネルヴェーゼン
父:ベンバトル 母:ペルソナリテ
馬名の意味・由来 : 冠名+本質。母名(個性)より連想/ドイツ語/Meiner Wesen
マイネルヴェーゼンは、レース後、特に問題ありません。9日(木)に美浦から鉾田へ移動しました。相沢調教師は「なかなかハミが効かずに難しくなっています。鉾田でひといきいれて、再調整していきたいと思います」と述べていました。


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