6:00に起き出し、事務所へ。
雨が降っている。
メールチェックを行い、しばらく先日途中まで見た、明日告示の杉並区長選挙の立候補者の公開討論会の配信を見る。
昨日に続き、「紅テント覚醒! 唐十郎演劇とは何か」第三部を読む。
12:15にチェ・ミキと与野本町の彩の国さいたま芸術劇場へ向かう。
与野本町の改札でベンさんとみゆきさんと落ち合い、芸術劇場へ。
14:00「ローザス、アトラファイブ「和声と創意の試み」振付:アンヌ・テレサ・ドゥ・ケースマイケル ラドワン・ムリジガが始まり、途中休憩なしで15:30終演。
ヴィバルディの四季を換骨奪胎して現代の四季を踊りで表現する。
そこには地球温暖化や気候変動をイメージさせる仕掛けが含まれている。
4人の男性のダンサーたちはずっと舞台上にいて踊る続ける。
密度の高い1時間半で何度もカーテンコールが続いた。
お先に会場を出て西荻窪へ帰路を急ぎ、どうにか17:00前に荻窪中学の同期のフットサルの飲み会に間に合う。
今日は雨でフットサルはなかったが12人が集まり、8:00頃まで楽しい会が続きお開き。
雨が本格的になって来た。


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