2026年7月13日

2026年7月13日

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6:00に起き出し、ゴミを出しに降りて事務所へ。
メールチェックと連絡事項。
インタビューの準備をして、8:00前に下北沢のアトリエ乾電池へ向かう。
入り口前で鹿野さんと落ち合い、中へ。
毎朝9:00から朗読会が行われていて、どんどん観客が来て、20人以上。
9:00におもむろに、一つセットされた椅子に役者が進み朗読を始め、続いて二人が朗読し、最後に柄本さんの朗読で9:30過ぎに終了。
読まれた本は様々。
観客が帰った後、柄本さんへのインタビューを始めて、10:30に終了。
鹿野さんと話しながら駅に向かい、しばらく立ち話をして、事務所に戻る。
午後は「役者の棲み家」の芝居砦・満点星の分を読んで、新宿梁山泊の公演記録を書き出し、インタビューの準備。
連絡事項を行い、15:00に新宿梁山泊の二條君が来所して、ひとまず秋の公演の話をして、15:30過ぎから新生・新宿梁山泊の話を聞き、16:30前にインタビューを終了。
今日にデータなどをまとめ、買い物へ。
弱い雨が降っている。
夜はノンアルデイでu-nextで「愚か者の身分」永田琴監督を見る。
これを書くために調べると監督は女性だった。
予想外と思う反面、なるほどという感想も。
前半の裏社会の描写の重苦しさと、後半の特に綾野剛が逃亡を決心するあたりからの色彩の違いが不思議なだった。
前半は新宿歌舞伎町という狭い世界で物語は進み、後半の逃避行は芭蕉が特定できないような郊外で展開される。
最後は不安ながらも微かな希望で終わっていくが、彼らの沼となっている半グレグループが逮捕されるニュースは、映画を終えるための少々ご都合主義的にも見えなくないが、それでないと終われないところまで進んでいる。

事務所概要

自己紹介

住宅設計について

家つくりを考えている方へのメッセージ

大塚 聡・略歴

大塚聡アトリエ・略歴

作品掲載誌

受賞

浅草九倶楽部+浅草九劇・2017

エンガワの家・2012年

改修・隠れ家リトリート・2011年

下北沢の家・2010年

経堂の家・2009年

高尾の家・2007年

中野中央の家・2005年

白州の週末住宅・2005年

北沢の家・2004年

桜新町の家・2004年

遠州浜の家・2002年

軽井沢のゲストハウス・2002年

大和町の家・2000年

深沢の家・1997年

計画案・MYOプロジェクト

コンペ優秀賞・暮しの道具

コンペ案・三次市民ホール

コンペ案・沖縄県看護協会

設計のプロセス

以上が設計のプロセスですが、より詳しくは以下のQ&Aも参考にして頂ければ、と思います。

はじめに

関町の家・建て方

小岩の家・実施計画

小岩の家・内装

小岩の家・鉄骨階段

小岩の家・上棟

小岩の家・木造部分建て方

小岩の家・地下コンクリート壁

小岩の家・根切り+耐圧盤

小岩の家・基礎地盤補強工事

小岩の家-1

空間造形4 写真ギャラリー案内

一次掘削

地鎮祭

魑魅魍魎の生息地帯

坊主No.2

坊主No.1

はじめに

「鉛の心臓」 紅テントの虜に

「唐版 犬狼都市」紅テント洗礼

武蔵野大学環境学部環境学科住環境専攻・都市環境専攻

OZONE家つくりサポート

新宿梁山泊

紫水'DANNA'勇太郎

株式会社ワークス WOORKS Inc.

居待月〜the 18th. moon