昨日は帰ってからももう一杯やったので、7:00まで休んで起き出し事務所へ。
メールチェックと連絡事項いくつか。
メールで届いた資料をプリントアウト。
昨日の修繕の打合せの内部の修繕の一番大きな部分の床材について、思いつたものを検索して、他にも方法がないか探してメモを作る。
日報を書き足しアップ。
12:00前にチェ・ミキと下北沢のアトリエ乾電池へ。
下北沢の商店街は各お店のエアコンで猛暑。
13:00に「窓を開ければ港が見える」作:別役実 演出:柄本明が始まり、14:30に終演。
同じようなセリフが会話の中で繰り返されていく。
この繰り返しを自分のものにするのは大変なのではないか。
言葉に対する別役さんのこだわりが感じられる。
先日「役者の棲み家」の件で柄本さんにインタビューしたが、朗読会がいつから始まったのかを聞くことを忘れていたことに気づき、ちょうど知り合いの劇団員がいらしたので確認したら、朗読会の記録のノート見せてくれたので写真に撮らせてもらう。
手書きできちんとまとめられていた。
吉祥寺でカッパに寄って。軽く飲んで帰る。


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