2026年10月6日

2026年10月6日

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6:00に起き出し事務所へ。
今日も曇り。
メールチェックと連絡事項いくつか。
日報を書き足す。
事務所の本の整理で引き続きメルかに出品するための作業。
写真を撮ったりで結構時間がかかる。
昨日都の都市整備局から留守録が入っていたが、折り返しの電話番号や部署の伝言がなく、代表にかけて調べてもらい、折り返しの電話をもらって説明。
午後一で一時間をかけて道路際の植木の剪定とL型側溝に溜まった土を清掃。
雨で順延になっていた六大学野球の試合。
今日は他の試合かと思っていたが、配信を見てみたら早稲田対明治の試合だった。
すでに5回で2点勝っていたが、7回にまた四球が続き追いつかれ、しかし8回にツーランで勝ち越し、高橋が完投で勝利。
連絡事項いくつかを行い、図書館に返却に行ったが8日まで休館日だった。
夕方整形外科へ行ってリハビリ。
夜はノンアルデイでu-nextで「フロリダ・プロジェクト 真夏の魔法」ショーン・ベイカー監督を見る。
Wikiによれば、「2008年に発生したサブプライム住宅ローン危機の余波に苦しむ貧困層の人々を6歳の主人公の視点から描写した作品である[4]。タイトルの「フロリダ・プロジェクト」とは、ディズニー・ワールドの開発段階における名称である。」とのこと。
これを知ってるか知らないかでは大違い。
見ながらショーン・ベイカー監督のことだから、なんとなく単純な母子家庭のことを描いているわけはないと思っていたが。
悲惨だが能天気故にするしかない暮らしと、ディズニーランドに近いフロリダの派手な色彩との対比がまさに映画だ。
ショーン・ベイカー監督のいくつかの映画同様、モーテルの管理人が話が進むにつれて、その優しさの本質が露わになってきたり、ラストシーンの二人の子供がディズニーランドに走って逃げるシーンで終わること、そしてそれはどのような意味を含んでいるのか答えはなく終わることなど。
よくこんな話を考え出すなと、手放しで感嘆する。
子供達の演技はもちろん素晴らしいを通り越している。

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事務所概要 ●

自己紹介 ●

住宅設計について ●

家つくりを考えている方へのメッセージ ●

大塚 聡・略歴 ●

大塚聡アトリエ・略歴 ●

作品掲載誌 ●

受賞 ●

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浅草九倶楽部+浅草九劇・2017 ●

エンガワの家・2012年 ●

改修・隠れ家リトリート・2011年 ●

下北沢の家・2010年 ●

経堂の家・2009年 ●

高尾の家・2007年 ●

中野中央の家・2005年 ●

白州の週末住宅・2005年 ●

北沢の家・2004年 ●

桜新町の家・2004年 ●

遠州浜の家・2002年 ●

軽井沢のゲストハウス・2002年 ●

大和町の家・2000年 ●

深沢の家・1997年 ●

計画案・MYOプロジェクト ●

コンペ優秀賞・暮しの道具 ●

コンペ案・三次市民ホール ●

コンペ案・沖縄県看護協会 ●

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設計のプロセス ●

以上が設計のプロセスですが、より詳しくは以下のQ&Aも参考にして頂ければ、と思います。 ●

はじめに ●

関町の家・建て方 ●

小岩の家・実施計画 ●

小岩の家・内装 ●

小岩の家・鉄骨階段 ●

小岩の家・上棟 ●

小岩の家・木造部分建て方 ●

小岩の家・地下コンクリート壁 ●

小岩の家・根切り+耐圧盤 ●

小岩の家・基礎地盤補強工事 ●

小岩の家-1 ●

空間造形4 写真ギャラリー案内 ●

一次掘削 ●

地鎮祭 ●

魑魅魍魎の生息地帯 ●

坊主No.2 ●

坊主No.1 ●

はじめに ●

「鉛の心臓」 紅テントの虜に ●

「唐版 犬狼都市」紅テント洗礼 ●

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武蔵野大学環境学部環境学科住環境専攻・都市環境専攻 ●

OZONE家つくりサポート ●

新宿梁山泊 ●

紫水'DANNA'勇太郎 ●

株式会社ワークス WOORKS Inc. ●

居待月〜the 18th. moon ●

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